話題に乏しいですね。

ネットサーフィンしてたらこんな動画見つけて和んじゃいました。


「Who Dat!」とはニューオーリンズ・セインツを応援する掛け声だそう。
犬「Who!」
愉快な人々「Dat!」



そうそう、昔近所のビーグルもこんなふうに鳴いてたな。彼、フットボール観戦が趣味だったんですね…(え?)


うちの犬は私の犬です。

私の所有物であり、世話や金銭面すべて私が責任を負っています。


家族といえども、私の犬をべたべた触るだけ触り(父に至っては自分のオヤジ臭を犬の頭になすりつけ)、癒されるだけ癒されて世話をいっさいしないなんて許せない。


ましてや、部屋の片隅で犬の毛が渦を巻いているのを見るやいなや、私に非難の集中砲火を浴びせかけるなんて。


不満は積もり積もっていますが、かといってチチハハに対しては脛かじりという負い目があり、だから中学生の妹にだけは

「犬触ったら散歩行く」

のルールを何が何でも守らせます。


なのになのになのに

なぜかルールが適用されるたび、私は不快な思いにさせられています。


①行けと言っても、むっつり無視する

②さらに行けと重ねると、逆ギレする


あるいは


①反抗期だから命令されるのはいやなのね…と動向を見守る→なかなか行かない

②まだまだ行かない

夕飯の時間が迫ってもいかない

④あげくに夕食を食べ始める

⑤とうとう促すと、食べ終わってからでいいじゃんと逆ギレ


どうにかなりませんかね。逆ギレ症候群…




考え中
なめんなよ

小説家を目指しているのに文章能力がない。その向上が目的だから、何でも書いていきます。

そのうち方向性が定まってくるでしょう。

このブログでは小説自体は書いていきません。




うちの犬を紹介。というか自慢。

ボーダーコリーの♀。あと三か月で三歳です。かわいいでしょ?



考え中