おさんぽ ↑足長おばさんと小熊 ↑小熊 ↑川向こうの夕日 このあたりで、工場群から化学的な異臭がしたので走って通り過ぎた。木を切っていたおじさん達がびっくりして振り向いた。 ↑カモが千羽くらいいた(かも)。 このあたりで、川ではなく川の水量を調節する池だと知る。 線路を越え国道を越え川みたいな池を越え、あまり知らない場所を2時間歩きどおしで、楽しかったけれど疲れました。 ああ、なぜ後半になって速足… おばさんもうついていけない…