さて、昨日に引き続き、本日はマフラーのネタ作りです( ^ω^ )

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こんなん(・ω・)

エキパイの入り口の中に仕込むモノです( ^ω^ )ノ

んと、ノーマルマフラーはエキパイ入り口を深さ約60ミリまで内径29パイに絞ってあります(・ω・)ノ
この「29」って数字にはカワサキのクセに非常に意味の有る寸法だと確信しておりまして、マフラーの設計を生業にしている某秘密基地の主も「カワサキのクセに…」と宣う寸法だそうです(^◇^;)

そう言えば、某デルケビッチのエキパイは、この「絞り」が施されていないと風の噂で聞きましたが、このせいで低速のトルク感がスポイルされているんじゃないかと推測しております(・ω・)ノ


とまぁ、能書きはこの辺で、とりあえず仮止めまでしたのでぼちぼちと入り口側から溶接してネタをジワジワ増やそうと思っております( ^ω^ )

てか、茶瓶さ~ん(・ω・)ノ
デルケ用の絞りパイプ作ったら試してみてくれます~?(´・ω・`)
んと、フロント周りの部品は秘密基地に置いてきてしまってるので、本日は違う部分の作業を進めてみますた(・ω・)ノ

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エビちゃんです\(^ω^)/

とりあえずR違いで90度を2種類を切り出しましたよ~っと( ^ω^ )

切り出す治具がないので、かんなりテキトーですが何とかなるっしょ(^◇^;)
ほとんどアタクシの指定オイルとなっているガルフさん( ^ω^ )

先日入手したペール缶ですが…

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んもぉ、使いたい放題\(^ω^)/

抜いて、フラッシング的に使って、入れ換えて…

ギヤがスコスコ入るーッ\(^ω^)/

100%鉱物油パワー\(^ω^)/

600円/Lとコスパ最高\(^ω^)/

使い終わったらペール缶は椅子にするぜ(*´ω`*)