またまた長々と書いてしまっていますが
(´Д`;)
もう少しお付き合いくださいσ(^_^;)
こちらの記事のつづきです![]()
![]()
他にも書きたいキャンプ・レポや、
ハイキング・ネタもたまっているので![]()
ここからは駆け足でレポートしますね(;´▽`A``
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
さてさて
7月17日![]()
キャンプin宮城
二日目も
朝から良いお天気です
5:10
早朝のお散歩を終えてサイトへ戻ったら
朝の一杯を
・・・じゃ
なかった![]()
朝の一杯を
いただきます![]()
おっと
ここで
またもやニューアイテムの登場ですっ![]()
んっ![]()
いつもの『ユニのキャンプケトル』に
『SOTOのマイクロレギュレーター・ストーブ』じゃない![]()
いやいや
よ~く見ると![]()
火口に囲いが付いたんです![]()
『マイクロレギュレーターストーブ専用・ウィンドスクリーン』
いわゆる『風防』ってやつですねぇ( ´艸`)
さてさて
早速効果を試したい所ですが![]()
残念ながら
ここ最近のともは・・・
何故か
『好天
』に恵まれているため![]()
効果を実感するには至っておりません(;´▽`A``
いずれ、雨男パワーで![]()
『荒天
』キャンプになった際には![]()
実感できるのかなぁ
( ̄Д ̄;;
まぁ、風が無くても
熱効率は良くなってるはず
ですっ![]()
じつは今回、他にもニューアイテムを持って行ったのですが・・・
残念ながら出番が無く
紹介出来ませんでした(;´Д`)ノ
次のキャンプでは
しっかり活躍してくれましたので![]()
次回のキャンプ・レポでのお披露目となります
( ̄▽+ ̄*)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
早朝の静かな時間![]()
ローチェアーに腰掛け
コーヒーを飲みながら![]()
ボ~ッと空を見上げます・・・( ̄ o  ̄ )
何にも考えずに
ただ、
ボ~~~~~~~~~~~~ッ・・・(@ ̄ρ ̄@)
と、していると![]()
いつの間にか子供達も起きたようです
オハヨー![]()
朝の涼しいうちに![]()
朝食をいただきましょう
朝食のメニューは
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
最初に・・・手抜き料理ばかりで(*´・人・*)ゴメンネ!
と、ブログを読んでくれてる方達へ謝りつつの~っ![]()
はいっ
ホットサンド
でしたぁ(;´▽`A``
(あらっ
写真が無いよぉ
)
子供達は初めてのホットサンドでしたが・・・
これがなかなかの好評で![]()
美味しそうに食べていましたよぉ![]()
これで次回の朝食も
このメニューでイケますね![]()
さて
お腹もいっぱいになったところで![]()
温泉に行ってみましょ![]()
無色透明で
匂いもほとんどありませんが![]()
お肌はスベスベになって
良いお湯でしたよぉ![]()
温泉で汗を流し
さっぱりして![]()
サイトへ戻ったら
再びボ~ッと過ごします(@ ̄ρ ̄@)![]()
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
十分にボ~ッとしたら
ぼちぼち撤収です![]()
しかしこの時
どんどん高くなる気温の中![]()
照りつける太陽の下での作業に![]()
滝のような汗を流しながらの撤収となりました![]()
![]()
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
撤収が終わってからチェックアウトの前に
もう一度
温泉に入って着替えたいところですが・・・
キャンプ場利用者の入浴時間は終わってしまっているので![]()
そのままチェックアウトし![]()
秋保の温泉街へと向かいました![]()
そこで立ち寄ったのが![]()
『秋保温泉共同浴場』![]()
レンガ造りの小さな建物![]()
発券機で入浴券を購入し![]()
番台(
)に居るオッチャンに券を渡し![]()
中へ入ります![]()
狭い脱衣所![]()
(出入り口の扉を開けたら
外から丸見え
)
浴室はタイル張りで、こちらも狭く
石鹸などの備付は無く、桶と腰掛けが数個有るだけ
シャワーは無く、蛇口が3個並んでいる
浴槽に至っては・・・
思わず笑っちゃうくらい小さいんです
(((*≧艸≦)ププッ
独りで入っても足など伸ばせず体育座り
二人で入ったらギュウギュウ詰め![]()
そしてそのお湯は・・・
めちゃめちゃ熱くて入っていられませんでしたぁ![]()
しかも・・・石鹸やシャンプーを丸ごと車に置いてきてしまい![]()
仕方なくタオルで体をゴ~シゴシ![]()
汗を洗い流して着替えたら
早々に退散しちゃった、とも一家でした![]()
でもここは![]()
なんだか懐かしいようなホッとするような![]()
とっても味のある立寄り温泉でしたよ![]()
熱いお風呂の好きな方は、ぜひ挑戦してみてくださいね![]()
石鹸、シャンプー、タオルはお忘れなく~っ(((*≧艸≦)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
そしていよいよ子供達お待ちかねの遊園地
『八木山ベニーランド』へ向かいます
最初の予定では、
お兄ちゃんの『伊達政宗・資料館へ行きたい』の希望も入っていたのですが
今朝、三人で協議の結果・・・
今日は一日ゆっくり遊園地で遊ぶコースへ変更となりました
12:20
『八木山ベニーランド』へ到着
早速ウロウロ園内を歩き回り
何に乗ろうか探し回ります
そしてお兄ちゃんは一発目にこちら
コークスクリュー
意外といつも絶叫系に乗りたがります
どんな顔してるのかな
ちょっとアップにしてみます
おうっ、歯を食いしばって耐えております
なかなか力が入っていますねぇ
目は・・・閉じちゃってるのかなぁ
一方、弟くんは怖がりなんで
こんな感じの乗り物に
ぐるぐる回る乗り物![]()
(写真はお兄ちゃんですが、弟くんが乗っている時は
ビデオを回していて写真が無かったぁ
)
一応自分で
向きを変えたり(前向き
後向き)
高さを変えたり(上昇
下降)
操縦できるのですが・・・
弟くんは最後まで一番低い位置でグ~ルグル![]()
操縦の仕方がわからなかったのかな、と思って
『あれって自分で操縦して、上げたり下げたり出来るんだよ』って言ったら
『知ってるよ、でも上にあがったら怖いから』だって・・・
ともが一緒に乗ってあげたら良かったのかなぁ
失敗失敗σ(^_^;)
何故か得意気にポーズをとる、お兄ちゃん
お兄ちゃんはその後も、ジェットコースターに乗ったりしていましたが
弟くんはなかなか乗りたいものが見つからず、ウロウロ歩き回ります
そして、園内の一番奥にあったゴーカートを見つけると
最初はおっかなびっくりの一周でしたが
戻って来ると嬉しそうに
『一人でもゴーカート乗れたよ、ハンドル切る時ちょっと力が要るけど、
ちゃんと曲がれてたでしょ』
ともが『うん、すご~い、一人でも乗れるようになったねぇ』と言ってあげると
弟くんは予想していた通り
『じゃあ、もう一回乗って来るね、お父さん見ててねぇ』
そう言って、再びゴーカート乗り場へと走って行きました
そして立て続けに数回乗ったところで、一旦弟くんを呼び戻します
お気に入りの乗り物を見つけた弟くん
こうなるともう止まりません、一日中でも乗り続けますので
ここで一時中断して、少し遅めのお昼ご飯にします
お兄ちゃんは、ざるそば
弟くんは、またもやカレーライス
腹ごしらえが済むと・・・またもやゴーカートへ向かう弟くん
お兄ちゃんも一緒にゴーカートで遊びます
見よこの真剣な表情![]()
でも慣れてくると
満面の笑みで走って行きます![]()
そしてお兄ちゃんは
余裕のこのポーズでアピール![]()
ガッツポーズなのか、Vサインなのか、微妙なポーズ
そしてついに![]()
最速の称号をかけた
兄弟バトルが始まる![]()
気分はそんな感じかな
(((*≧艸≦)プププッ
お兄ちゃんは何度か他の乗り物に乗ったりしましたが
弟くんは結局最後までゴーカートへ乗っていましたよ
そして楽しい時間は
仙台市上空に浮かぶ飛行船を見ているうちに
あっという間に過ぎまして
15:30
最後にフードコーナーで
ソフトクリームを3個買って![]()
食べながら出口へと向かいます![]()
しかし・・・二人ともソフトは
少しだけ食べて
『美味しかったぁ、残りはお父さんにあげる』って
結局残りは・・・
ともが一人で食べきりましたよ
推定
2.5個分はあったでしょうか・・・![]()
う~ん、こりゃしばらくソフトクリームは食べなくていいや![]()
最後に出入り口の外で記念撮影![]()
この後、まっすぐに自宅へと向かったのでした![]()
結局
最後には子供達も大満足の![]()
本当に楽しい二日間でした~っ
о(ж>▽<)y ☆
~おしまい~
またもやダラダラと長いレポートになってしまい![]()
すみませんでしたヽ(;´Д`)ノ
最後までお付き合いいただき![]()
ありがとうございましたo(〃^▽^〃)o
次回は今シーズン2回目のファミキャン・レポをUPしま~す![]()
ぽちっと応援お願いしま~す
~反省会~
今回もドタバタのファミリーキャンプ(父子キャンプ)でした
相変わらずファミキャンになると
写真を撮ったりする余裕が無くなってしまいます
これからはもっと子供たちがお手伝いできるように工夫が必要ですねぇ
~良かった点~
事前に行先について、子供達と相談していた事
各自が何処へ行って何をするのか、決めて出発したので
長い道程も嫌がらずに行く事が出来ました

















