松本潤を言葉で     〈 嵐 〉 -120ページ目
役を演じ終えたとか言っちゃってましたが

まだまだいろいろあるようです。

浩介に会えるのが待ち遠しい。


…とか書いてからずいぶん日数が経ちました。

打ち上げもあったそうですね。

CUTの4月号が素晴らしくて!

期待値は上がるばかり。


<レコメモ>

2013-03-10 CDTV
2008年3月8日ランキング6位Step and Go

2013-03-13 ホンマでっか
(ニノ出演)

2013-03-13 プレマップ
明日に架ける旅予告コメント

2013-03-14 ZIP
(ニノVTR)究極クエスチョン

2013-03-15 特番
プラチナデータ徹底解析SP

2013-03-15 めざまし
(ニノVTR)予告

2013-03-15 ヒルナンデス
(ニノ出演) (11:55)

2013-03-17 シューイチ
プラチナデータ初日舞台挨拶(08:05)

2013-03-18 WS
プラチナデータ初日舞台挨拶

2013-03-18 しゃべくり007
国分太一くんゲスト
しゃべくりメンバーで言えば
「ホリケンさんは松潤」(笑)

「(ホリケンさんは)すごい真面目な方だと思うんですよ」

2013-03-19 めざまし
華嵐 / ニノと大友監督トーク

2013-03-19 ハピくる
西川先生のニノに関するコメント

2013-03-20 ピカルの定理
(ニノ出演)「CHAMELEONバレずに潜入の定理」

2013-03-21 とくダネ
ニノインタビュー

2013-03-21 ハピくる
プラチナデータ舞台挨拶 / 味の素CM(櫻井)

2013-03-23 ネプリーグSP
ラストホープチーム(以前放送の完全版)




嵐ちゃん、ついに最終回。

近付くにしたがって寂しさがつのってちょっと身の置き所がなくなるぐらいそわそわ状態。

こういう時に使う表現じゃないよね(笑)

でも本当に落ち着かなかった。

ある面では宿題くん終了以上でした。

あの時は6人目の嵐はこの人達だってぐらいに思ってた(←私が勝手に)スタッフとの別れがあって、そこから自分にとっての嵐はどうなるんだろうっていう不安。

結局寂しいなりにもより一層松本潤熱は高まり続けていたのですが

今回はもっともっと「別れ」を意識しました。

だから?

春が嫌って言ってた親の気持ちがちょっとわかってきたような。
変化の時期なんですね。

自分みたいなのんびりしてたいタイプは落ち着かない。

嵐ちゃんは私に可愛い松本潤を教えすぎた。

それを見る機会がなくなっちゃうなんて。

可愛い松本潤は他の番組にもたくさんあります。

でも靴下の松本潤に会えなくなるなんて!


ひみつの嵐ちゃんは私がファンになって初めて

スタートから最終回までオンタイム(録画込みだけど)で見た番組。

全部録画保存済み。

でもアナログ放送時代の方が多いはず(我が家比)。

アナログをLPモードDVD-RAMに保存し始めて

この番組ってどれくらい続く?

どのディスクに保存すべき?
とか考えてて(笑)

その頃TYPE4(殻つき)と裸ディスクを併用してたんですよね。

すぐに終わるんなら裸ディスクにしようかなあとか。

どんだけ信用してないんだと(笑)

そういえば殻つき120分もありましたよね。

殻つき240分なんて買い始めたころ1枚1,980円もしたよ!(たぶん2003年)

今考えるとビックリだよ。

話がそれた。

それからブルーレイレコーダーに移行して

HDDにアナログ放送最高画質のXPで録ったものをSPモードでブルーレイディスクにエンコードダビングするように。

BSで放送されていた王様のブランチ瞬間視聴率ランキング

ほんの数十秒数分でも嵐ちゃんをデジタルで保存できる貴重なコーナーだった。

私の地域でもデジタルで放送されるようになってからやっとHXモードで、時にはDRでブルーレイ保存。

先を危ぶむような、見るのが辛かった時期からこんな思いをするようになるまでになるなんて。

嵐とスタッフのみなさん、ありがとう。

とても楽しかった。

いっぱい笑わせてもらいました。


Still...はね…泣くよねやっぱり。

どうしようもない。

元々好きなのに歌詞があまりに響きすぎて

この歌は私にとってはm-floでいうbeen so long

メロディとラップパートが見事に調和した曲。

大好きです。


寂しくて寂しくてどうしようもなかったけど

そんな時救いになるのは嵐が続いていくこと。

だったらどんな可能性だってある。

メンバーが何度も「お引越し」と言ってたこと

あえて口にはしないシンプルな答えになってるんだろうな。

そしてそんな週の終わりのしやがれが面白いっていうね。

狙ってできることではないのに、うれしいタイミングでした。