松本潤を言葉で     〈 嵐 〉 -11ページ目
気楽に存分に楽しめた第3話。
尾崎がメインで裁判にあたる回なのでⅠと似たような展開を想像してたら全然違ってました。サブだからねと納得する話じゃなくしっかり絡んでまとわりついて色を出す回。なのに尾崎の色もしっかり出てる回。なんなら佐田のいつにない色も出てる回。
満足げに自分の料理を食べてる。
深山の周りに人がいっぱいいてうれしい。
ついてこなくていいと言う佐田に全体重かける。
足ひっかける。
深山
「どうぞ」
この言い方。
うーんって伸びするフリして足ぶつけて行く手遮る。この顔。
イスすべらせて近寄る。
佐田がいない間深山どんなだったんだろう。
考えると心配になるよ(笑)
尾崎をかわすような顔してて思いっきり絡んでるけど、立花がいなくて、佐田もいなくて、深山どうしてたんだ。
SEASONⅡ冒頭の深山をもうちょっと長い時間見てみたい。
 
佐田
「『やってもらえますかあ 期待してるよお』」
藤野
「大丈夫だよ 怖くないよ 言える子だよ」
藤野
「期待してるよーって」
藤野さん好き(笑)
これⅠでもあったね。
ジョーカー茅ヶ崎宇崎竜童さん)と妙に合わせやすそうなのが不思議な感じで楽しい。
トランシーバーでの明石とのやりとり。
さらっとヒドイこと言う、当たり前のようにツッコむ、この二人はもう安心。
私が司法試験に関わってたら深山のために案件のために明石を落とす。ごめん。
週刊ダウノ記者とのやりとりなんだろう。これで1話作れそうな雰囲気。私が作るんじゃないけど。
 
深山
「せいかーい」
傍聴席の茅ヶ崎ファンに扮した佐田(笑)
香川さんは初回のうまく!ってやってたとこがさすがだなあと思ってたけどこれまた。
あちこちいける人だな。
と思ったら佐田が二度見した深山の顔
負けてない(笑)
深山
「完全(アウト)」
深山
「げこ。ね、それなんなの」

 

この後の顔ね。極悪だよね。

 

ひるんでる尾崎に「ん?」って促す笑顔の天使のような悪魔の笑顔ね。
聞いたら大声でバラす気満々の声で言うよね。
腹話術部だとは思ってなかったよ。だって腹話術だと思ってなかったもん。
ここでも藤野さん。部ー?部ー?ってやってたかと思えばその後の質問。私も気になってきた(笑)
深山
「このコーヒー、普通でおいしいんで僕もおかわりもらってもいいですか」

普通でおいしいの汎用性。

ダジャレが…どうしよう、普通に笑ってる私。
深山
「写真(初心)忘るべからず」
ここの顔ムダに綺麗。
尾崎
「助けて…助けてー」

尾崎が可愛い。しかし深山の可愛さが天井を突き抜けちゃって別次元に行っちゃってる。

深山
「Yes!」
裁判官もノルマみたいなのあるんだね…警察みたい。
川上笑福亭鶴瓶さん)の悪さはまだ今のところストレート。
山内松尾諭さん)にしろ丸山にしろまだ理解者の良心に頼ってる。
このやり方がいつまでも通用する世界だと信じたいけどいつかは尽きるだろう。
その先が楽しみ。
深山はみんなの前では笑ってたけど、最後はあの顔になる。
裁判官との真っ向勝負に期待。
今回は深山の茶目っ気が炸裂しててのびのび。サブの深山がⅠより数段魅力的でした。
バラバラと書きなぐったけど実は大変。
なんとレコーダーが壊れた模様。
2台でやりくりしてるからどうにかなるけどまた買わなきゃ。
リピも思うようにできない!
時間がないー!