嵐のワクワク学校 レポというよりメモ① 2012年7月16日 | 松本潤を言葉で     〈 嵐 〉
ワクワク学校から帰ってきました。

予想外だったところ
まっっっったく客席の照明が落ちない

WSを見て、コンサートほどまではなくても多少は暗くなるのかなと思ってたら、全くなんですね。明るいまま。
おかげでノートが見えすぎて、照れちゃって書き辛い(笑)
宣言してた「ノートを見ずに文字を書く」はまだしも、急いで恥ずかしげに書いた文字が

読めない

本当に読めない。解読不能です。
家でノートを開いた時に、私の頭に浮かんだのは「ロゼッタ・ストーン」という単語だった。
ネット上のレポを読ませてもらい、それと照らし合わせながら自分の文字を解読するという謎の作業が続いています(笑)

あやふやであいまいな記憶、まとまらないのでバラバラと書き留めておきます。


京セラドーム、以前別のアーティストのライブで入ったことはあったのですが会場の広さの感覚は忘れてしまっていて、入ると意外にどこからでも近い!実際には双眼鏡大活躍だったのですが、ライブだったらもっと近くに見えるんだろうなと思いました(そういえばあのライブ、アリーナだったせいもあって迫力あった)。
バックネットも取り払われていて、見やすかったです。

歴代校長の写真が二宮・松本・大野・相葉・櫻井と並んでます。
松本はおでこが広くてシワを描き入れたぐらい。隣りのリーダーがもう、何かの達人仙人かという風貌。これが歴代13代と14代の校長なんです。私はその変わり目に立ち会った生徒の気持ちを想像するとおかしくて…「うちの学校、どういう風に校長決めてるの」っていう(笑)
校風とか、校長就任の年功序列とか、教育方針とかその辺が謎めいてくるような並びでした。
― 開校前に架空の設定を存分に楽しむ私。

<気付>
今回の気付は「やけにセミが鳴いていると思いませんでしたか?」
5人の声を録音したセミ型ボイスレコーダーが、グッズ売り場の木に設置されていました。

松本:ミーンミンミン
大野:シュワシュワシュワ(違うか(笑)とにかくウマい!)
相葉:みーんみんみん(ひらがなで書いてある詩を読むかのよう)
二宮:ヒッヒッヒッヒッ

ああ、なぜか翔くんのを失念。
相葉ちゃんのあまりにヒトの声のセミにツッコミを入れる松本潤。でもその松本が一番相葉ちゃんに近かったような(笑)
ニノは、風変わりなニノのセミに驚くメンバーに「ひぐらしはこんなもんだ」と言ってたような気がします。
生徒はほとんどがこの気付に驚いていましたが、気付いていた人もちらほら。「はーい!」という元気な声が聞こえました。
ニノが、「女性が『なんかキモチワルイんだけど』と言っていた」とスタッフから聞いたそう。鋭いな。
私もツクツクボウシで参加したかった!あの鳴き方の周期は真似できる!相葉ちゃんみたいな声の出し方だけど。