駿太郎「ちょっと長いスね」
淳平 「やっぱりね」
挨拶しながら入ってくるけどみんなからスルーされる駿太郎。
プロポーズされた飛鳥を見る目。
面白がってる駿太郎が面白い。
夕刊シンジツの記者を撮る顔。
淳平 「『ちょっとプライベートで会えませんか』~?」
淳平の電話に呆れて去る顔。
駿太郎の変えた声色にけっこう気付かない私。
松本愛が足りないのか?そうなのか?
いや松本が上手いのか!
うわぁ!ノイズが!
淳平のとこでよかった!(違う)
駿太郎「まあ、アレだな」
母 「何よあんたたち、ちょっと見た目が悪いからって」
駿太郎「うん、それが言い辛かったんだ」
本気じゃないなら月の土地の権利書なんてあげちゃダメだよ。
もっと高価で単純なブランド品にしとけよと。
本気なのかもと思わせる周到さがムカつくわ。
物置での顔が目くりくり。
後藤さんの復活がうれしい。
金田さん、なぜか見るとほっとする役者さんなんだ。
助船造園(笑)
飛鳥の結婚とりやめは、人のじゃなくて自分の夢をってことか。
私、事件とのつながりが薄く見えて
心境の変化の理由が見出せてなかった。
ついていくはずもない状況ではあったんだけど。
アクションはかっこよかったけど、+αというほどではなかったかな。
でも狭い場所でのくるくる感が快感。
(よく殴られて倒れる時のダメージって、痛さよりも
視界が大きく揺さぶられる影響がヒドイって聞くけど
駿太郎のハイキックだと、駿太郎もダメージきつそうだ(笑))
カラスやピンポンの小ネタがいい。
会話や表情、動き、細かいとこで駿太郎萌えのあるドラマだ。
松本潤はこういうのがうまいなあ。
いや、うまくなった気がする。
どんどん先が楽しみになっていく人だ。
そろそろ話が佳境に入ってくるんですね。
ついに、最後の見つめる視線の先に新田なのか?
毎回いろいろ盛りだくさんな予告でテンション上がる!