5月10日(日)




僕が大好きだったソウルシンガー「オーティス・レディング」を世に売り出した功労者であり「ブッカーT&MG's」のギタリスト「スティーヴ・クロッパー」が昨年の12月に亡くなりました




ソウルミュージックの発展や「ブルース・ブラザース」等の音楽をテーマにした映画などにもその能力を発揮したりしてました




































フェンダーのテレキャスターを愛用していたすっごくカッコいいギタリストでもありました!✨




忌野清志郎さんもオーティス・レディングが大好きでしたから、ライブにゲストのギタリストとして迎えたりアルバム制作にもプロデューサー的な力を借りたりしていましたねぇ~☺️




ソウルミュージックが好きで歌を歌う人なら、僕に限らず誰もがスティーヴ・クロッパーのギターをバックに歌を歌いたいと望む人ばかりだと思います




スティーヴ・クロッパーがテレキャスターを愛用していたので僕もテレキャスターに憧れたのは紛れもない事実です!✨




この前映画で観たジョン・レノンもあらためてカッコいいと再認識しましたが、素晴らしいアーティストがどんどん居なくなってしまい僕の憧れはどんどん遠いものになって行きます




淋しいですねぇ~ショボーン