9月6日(木)





9月に入って御園座の「吉例 顔見世」まで1ヶ月を切りました





昨年までの金山の市民会館での こう言っては何ですけど、地味で華やかさの無い何だか淋しい歌舞伎公演から 立派な劇場での華やかな公演が観られると思うと やっぱりワクワクして来ます






やっぱり歌舞伎の観劇は、雰囲気のある劇場へ向かう時のドキドキする緊張感と、劇場へ入ってからのワクワクして興奮の度合いが高まってくる気持ちが無いと面白さは半減しますよねぇ~





本当に御園座が完成して良かったと思います









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そして、4月に続けて市川左團次さんが出演するというのが何よりも楽しみなんですよねぇ~





また1ヶ月の間左團次さんと遊べるかと思うと嬉しくてたまりません