久々のエロイ夢![]()
私は、売れてないけど顔だけは良い女タレント
独身貴族で有名な大物ピン芸人のI田と一緒にデザイナーズマンションを見てまわるロケの真っ最中
撮影の合間合間に、「俺が若かったらガンガンアタックしたわ~」「おじさんは好き?お金は持ってんで?w」「イメージシーンでお風呂一緒に入る?」と、めっちゃ下心丸出しで絡んでくるwww
私もI田のことは(タレントとして)昔から好きやし、下ネタもいける口やから、「何言うとんこいつw」って感じでケラケラ笑ってた
スタッフさん達がまとめて休憩に行って、なぜか私とI田とマンションのオーナーが取り残される
マンションのオーナーは、このあとの撮影の流れを確認するのに玄関で資料を読み込んではった
私はI田に誘われて、まだ見てない奥のほうとかも見てみる
「こんなんって先に見てしまっていいんですか?わたし新鮮なリアクションできなくなりそうです
」って言うたら、「これはただの室内デートや!下見とちゃう
」って返してきた
ノリくどいなw
間取りを把握したところで、休憩終わりのスタッフさん達が戻ってきて撮影再開!
私が案内してると、I田の姿がない…
ははーん、なんか仕掛けたな?w
「あれ?I田さーん?I田さーん?」と、どんな登場ボケかましてくれるんやろと期待しながらカメラさんを引き連れて探す
そしたら、突き当たりのお風呂のドアが半開きになってる
カメラに向かって「あ、絶対ここですよw」って小声で言いながら、数歩手前でカメラさんには待っててもらう形で私だけがお風呂の中に入った
そ~っとお風呂のドアを開けて中を覗いたら、空の浴槽にI田が体育座りして、大真面目な顔で「シーッ!」ってやってる
うわ!これはカメラにはなんてリアクションしたらいいんやろ!?
私はカメラに振り返って「なんもなかったですw」って誤魔化したら、そのタイミングでテープチェンジになって、お時間頂きます!すみません!と言われる
カメラさんに意識取られてたけど再び浴室内に首を突っ込むとI田が手招きしてる
なんか嫌な予感はしたけど、呼ばれてるから薄暗い浴室内に私も入ってドアをそっと閉めた
I田は待ってましたと言わんばかりにおもむろに浴槽から立ち上がってきて私に抱きついた
え!?え!?![]()
あ、今までのやつってガチで口説かれてたんやw
何されんのかなと思ってたら、バックハグからの興奮気味な吐息を耳に吹き掛けられて、唇で耳をハムハムされまくるwww
いきなりのことでキモいはずやのに、私は耳が弱いからちゃんと気持ち良くて草![]()
大御所さん仕事中になにしてんねん
と思ったら笑けてきたけどグッと耐える
てか!息がめっちゃ良い匂い!!!!
ミント系のガムとかフリスクとかなんか口にしてたんやろうけど、それにしても清涼感たっぷりでめちゃくちゃキレイな息www
すげー!おっさんやのに全然臭くない!!!って感動
I田はそれ以上のことはしてこず、次第に息が落ち着いていって、抱きしめられた腕力も徐々に弱まった
浴室から出るタイミングを完全に見失ってたちょうどその時、機材トラブルが発生したとかでスタッフさん達が慌ただしく行き来し始めたのをいいことに、どさくさに紛れて時間差でお風呂から出た
てかずっとスタッフの段取り悪すぎwww
I田からは「急にごめんな、ありがとう、ありがとう、ほんまにありがとう」ってやたら感謝される
そんなに切羽詰まっとったんか?w
いきなりでキモいはキモいけど、まあ私もI田のことは好きやし、シチュエーションに興奮した部分もあるし、乳揉まれるとか尻撫でられるとかじゃなかったから「あのぐらいで済むんやったらまあ別に…」と思って許した
大前提としてMやから、相手とシチュエーション次第では受け入れられる![]()
「ありがとうありがとう言うててもほんまはこれ以上のことヤりたいんやろな~
」とか考えながら、その後も撮影は続く
私はさっきの事があるから、意識的にI田のことをちらちら見てるんやけど、びっくりするぐらい目が合わへんwww
うそやろ!?ってぐらいwww
初恋小学生か?
なんでお宅が気まずくなってんねんw
そっちから手出したんやろ![]()
金持ちやし、独身やし、面白いからこの人やったら別に私はこの先があっても全然いい
と思ってんのに、息かけハグで終わりでいいん?と、なぜか私のほうが求め始めてた![]()
・
そのあとシーンがブワーッと飛んで、撮影後にお風呂を貸して頂けることに
撮影が思いの外長引いたから帰るのも遅くなるし、どうぞひとっ風呂浴びてって下さいってことで案内してもらったからお言葉に甘える
このお風呂周りが、昔住んでた家と同じ間取りでエモかった(夢の中では気付いてない)
あ、そういえばI田さんはもうタクシーで帰りはったんかな?
大物やから連絡先交換させてもらえばよかったなー...
とか考えながら頭洗ってたら、お風呂の外に人の気配が...!
髪の毛の間からドアのほうを見ると、ドアのモザイク越しに人が来たのが確認できる
…ひょっとして!?
「あのー...俺も入っていいかな?」
きたーーーーーwww
どうせノリノリで「どうぞ~!待ってましたー
」とか媚びる女は嫌いなんやろ?分かってんで
この大物と接点持っといたら、今後いろんなおいしい話に乗っかれるかもしれへん
出来る限り嫌われたくないので猿芝居をする
「えっ!?え、え、あの、困ります…」
「あ、えっと、湯船だけ浸からしてもらえたらええから...」
「えっ!、え、あっ、はい、じゃあどうぞ...」
ガツガツけえへんからこそこっちも乗り気になる
椅子に座って洗髪してる私を横目にI田が湯船に浸かる
「あー!I田さんいきなり浸かったー!w」
「あ、ああ~マナー違反やったなw悪い悪いw」
「どうせ私がここ占領してるから立てないですもんねw裸同士でくっついちゃうw」
「せ、せやなあ」
意外にもI田は緊張してるようで、えらい挙動不審wwwめっちゃ居心地悪そうwww
どないしてんw
私に断られたらスッと手を引こうと思ってるんやろな
私は今、乳丸出しで頭についた泡を洗い流してるというめちゃくちゃ無防備な状態
I田は手を出してくるのか!
どのようにして手を出してくるというのだろうか!
私は脳内で古舘さんみたいな実況を入れながら、I田の手が伸びてくるのをちょっと期待していた(期待すな)
ほんまに嫌やったら浴室内なんかに入れへん
展開があってもいいと思ったから迎え入れたんやから、気持ち良くしてもらわんと![]()
(あくまで夢の中の感情ですw)
こっちも変なスイッチ入ってるから、中途半端に終わるほうが気持ち悪い
耳弱いのにあんなことされて、そのあと何もなしって、男やったら責任持って1発2発ヤらんかい!
と思ってた
(あくまで夢の中の感情です!)
そしたら、湯船のお湯が揺れ動く音がしたのと同時にヌッと手が伸びてきた!
おっぱいを避けてあばらのあたりをホールドするようにハグされた
はいきたきた
「...あのさ、今日(仕事で)一緒になれてめちゃくちゃ楽しかったわ...色んなとこ触っていい?」
飛躍しすぎやろw
まあええわ、はよ乳首触ってくれや
(あくまで夢の中の感情です!!)
頭の泡を流しきったので、シャワーを止めて、きちんとI田を見る
「俺もう我慢でけへん...今ホールドしてる手もっと動かしていい?」
「...いいですよ」
「え、ええんか?」
「I田さんならいいですよ」
「ええんか!?」
「おっぱいも触って下さい」
なかなか動かせへん手
一か八か男だろ~![]()
「…?」
「...あかん、やめとくわ、すまん」
はあぁぁぁああーー???
「触って下さい」
「いや、俺どうかしてたわ...ごめんな...こんな形ではあかんわ...」
「いやいや、ここまできたら触って下さいよ」
「こんなんあかん」
「おかしいでしょ!ハグして耳パクパクまでしといて!」
「ハメ外しすぎたわ…すまんな…」
「いや触れよ」
タオルでち○こを隠して立ち上がり、浴室をあとにするI田
は?勃起してなさそうやったな...
全裸のままで脱衣所からも姿を消した
「
ちょ待てやwwwwww」
寸止めはつらい
女でもつらい
私を煽るように揺れ続けるお湯
寒くなってきたので、もういっぺんシャワーを浴びて湯船に浸かり追い焚きをする
しゃあない、帰ってオ○ニーするか...と考える私であった
ちゃんちゃん
・
夢やのにこんな不発も珍しい!
夢やとだいたい最後まであんのに!
言うとくけど、あくまでこの夢の私がヤりたがりなだけやったってことやから、そこ間違えんといてや
あ、ほんで、夢の中の私、めっちゃおっぱいでかかった...
綺麗な形しとった…
いいな…