親の愛
1972年4月7日に加藤産婦人科にてこの世にdebutしたスズキです♪
家に帰るとこんな「古代の書」並のシブい風合いのアルバムがおもむろに置かれていた!!
どうやら僕が産まれたときのアルバムを母親がなんの嫌がらせか、ふと僕らの家に持ち込んで来たらしい・・・。
むむむ・・・・。
相変わらず唐突な人ですこと・・・・。
まぁ、どうでも良いけど凄い表紙・・・。

お世辞でも可愛いとは言えない赤ちゃんらしき人物のビジュアル・・・・。
いにしえの時代性を感じる・・・。
目、寄り過ぎてるし・・・・。
そんな僕のアルバム・・・。
探検隊の気分を味わいながら恐る恐る中身を見てみる事に♪

母ちゃんの字で、僕が産まれてからの事がぎっしりと書き連ねてあった!!
恥ずかしくもなんだか嬉しい・・・♪
大切に思ってくれて、愛情を注いでくれていたのがわかるから・・・。
母ちゃんは夜中も12時、3時と起きて僕におっぱいをくれていたようで・・・・・。
優しいね。
親って。
僕のために・・・・・。

ん?????!!!!!!
次のページはどうにも激しくシンプル仕様ではないか!!!!!
29日、30日なんて「5日」「6日」とか完全に手抜きじゃねぇかぁ!!!!
言う間でもありませんがこの次のページは白紙です・・・・。
やるな!!
スズキの母ちゃんよ!!!!!!
やる気出そうぜ!!!!!!!
飽きるの早すぎっ!!!!!!
親の愛。
その愛の深さが実に深い事を41歳になって知りました・・・・・。
親は子供に見返りを求めない。
損か得かでなんて判断していない。
ただただその子のために!!!
それが嫌じゃなく、心からそうしてあげたいって言う気持ちが強い!!!
親はいつまでたっても子供の味方。
そう言うもの。
会社でもそうだね。
親(社長や先輩)は子供(スタッフのみんな)のために全力を尽くす!!!
自分の事なんて顧みず・・・!!
「無償の愛」ってヤツ。
でもね、それはなかなか難しい事かもしれない・・・。
実は他人同士だからね・・・。
でもそんな事言ってるよりも「家族」みたいな感覚で向き合って付き合った方が良くない??
その方が上手くいくし、何よりも楽しいからさ♪
親が子供にかける無償の愛・・・・。
最高で最強だね!!!!!!!
う~頼むよ父ちゃん・・・・。
そこそこでいいから愛情かけてくれよな・・・・(笑)
※顔は(苦)ですが・・・・。
さて、明日は早朝ミーティング♪
頑張って起きよっ!!
では!!

