卒業式
おはようございます。
本日は、美容学校の卒業式に出席させていただくスズキです。
何だか初めてのことで緊張は隠せません・・・・。
最近、卒業式多いですね。
2,3日前も近所の中学校が卒業式でした。
校門の前で、みんなが代わる代わる写真を撮っている光景は何だか懐かしかったです。
卒業式の思い出の歌で最近多いのが、「レミオロメン」の「3月9日」。
ボクらの頃は、ボクの尊敬する金八先生が歌う、「贈る言葉」だったのに・・・・。
幾分時代の流れとともにオシャレになったとさ♪
歌詞はこんな感じ♪
流れる季節の真ん中で
ふと日の長さを感じます
せわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く
3月の風に想いをのせて
桜のつぼみは春へとつづきます
溢れ出す光の粒が少しずつ朝を暖めます
大きなあくびをした後に少し照れてるあなたの横で
新たな世界の入口に立ち
気づいたことは1人じゃないってこと
瞳を閉じればあなたが
まぶたのうらにいることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私もそうでありたい
砂ぼこり運ぶつむじ風
洗濯物に絡まりますが
昼前の空の白い月はなんだか綺麗で見とれました
上手くはいかぬ事もあるけれど天を仰げばそれさえ小さくて
青い空は凛と澄んで羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを分かち合えるのであればそれは幸せ
この先も隣でそっと微笑んで
瞳を閉じればあなたが
まぶたのうらにいることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私もそうでありたい
良い歌ですね♪
別れは切ないですが・・・。
詞もメロディも素敵ですが、
詞もメロディも素敵なだけに・・・。
欲が出てしまうのはボクだけでしょうか?
正直、「レミオロメン」、始めて見ました!!
まぁ、そんな事はどちらでも良いですね!!!!
余計なお世話です!!
さて、今日もお仕事楽しむ為に元気と笑顔で頑張りましょう!!!


