「石川遼」くんの作り方!!法則その2
では、続きまして、法則その2!!
☆法則2 夢を言葉にせよ☆
「多くの人に夢を具体的に話す事で、実現性は増す」
これは本当に良く言われる事ですね。
夢を持ったら、どんどん言葉に出したほうが良い。
それは言葉にすることで、夢に関する脳領域を活性化するためです。
これは本当に、実現していきます。
ボク自身もそうです。
言わずにいるより、言葉に出して
「ボクはこうしたい!!!」としなくては形になりづらいんです!!
恋愛でもそうですよね!!
相手に気持ちを伝えなくては先に進まないのと同じです♪
「夢を持つことの大切さ」
夢を持つことは頭を良くする事に連動しているため、とても大切。
夢を持つと、その夢を達成するまでの計画を考えます。
その結果、自分自身が夢を達成するために何をするべきかが分かるのです。
子どもが抱いた大きな夢への対処法も紹介されていました。
ちなみにボクは子供のころ「学校の先生になりたかった」。
しかしながら、学力の方が・・・。
でも、今「先生」みたいな仕事なので十分夢は叶っていると感じています!!
そんな「夢」を子供が語るなかで、親が絶対にしてはいけない事がある。
それは、
「子供の夢を否定してはいけない」
否定すると、その子は二度と夢を持たなくなる可能性があるからです。
どんな夢でも「いい夢だ。それなら一緒にがんばろう。」と前向きに接して、
親子で夢についてよく話しあって、具体的な目標を決めていくとすごくいいと思う。
無茶な目標や夢ならば、否定せず、やれる方法を考える。
これが難しいのですが、やらなくてはいけない事。
モチベーとが下がっては、夢は確実に遠のきます・・・。
スタッフにも自分の子供たちにも、この点を気をつけて接したいと思います。
ちなみに息子は、「仮面ライダーW」になるそうです・・・。
大きな夢ですこと・・。
欲張りなこと・・・。
