今年も【井端杯】様に招待いただき、東京大田スタジアムに行って参りました。
気温も高く、絶好の野球日和。
【山崎杯】フラッグも掲げさせて頂きました。

今回は【井端杯】【江藤省三杯】【宮城山崎武司杯選抜】の交流戦となりました。
開会式では野球モノマネ芸人(毎年参加)も加わり場を盛り上げます。

※【井端杯】の優勝、準優勝チーム、【江藤省三杯】の優勝チーム、【宮城山崎武司杯選抜】の集合写真。

素晴らしい環境のなか、【宮城山崎武司杯選抜】は【井端杯】準優勝チーム、【江藤省三杯】優勝チームと戦いました。

【井端杯】準優勝チームは、緩急を自在に操る好投手、内野守備陣も完璧でした。
試合は【宮城山崎武司杯選抜】が主砲#21の柵超え3ランホームラン等で優位に試合を進めて勝利したものの、細かな連係プレーはさすが準優勝チームだと感心させられました。
【江藤省三杯】優勝チームは、小柄ながらも切れもコントロールも抜群な好投手をなかなか打ち崩せず、3点ビハインドの最終回、この日のスーパーサブ軍団が打って走ってなんとか追い付き、同点で終了。
ガッツ溢れるプレー続出で、見てる側としては楽しい試合でした。
実はこの遠征、【井端杯】審判部の指導方法を学ぼうと【山崎杯】が誇る審判部を派遣し、交流させていただきました。
審判部も【井端杯】審判部の迫力にかなり圧倒されたようです。
(主任は次の日も居残り特別講習を受けたようです)
沢山の温かさが詰まった交流戦、選手、スタッフ、審判部、とても刺激的で充実した時間を過ごすことが出来ました。

この場を提供して頂きました井端弘和選手、【井端杯】スタッフ関係者の皆様、我らの名誉会長山崎武司様、いつも温かく見守って頂きます兄貴分、岐阜山崎杯スタッフ関係者様に心より御礼申し上げます。
来年以降もお声がけ頂けるように頑張って参ります。
今後ともご指導の程、宜しくお願いします。
気温も高く、絶好の野球日和。
【山崎杯】フラッグも掲げさせて頂きました。

今回は【井端杯】【江藤省三杯】【宮城山崎武司杯選抜】の交流戦となりました。
開会式では野球モノマネ芸人(毎年参加)も加わり場を盛り上げます。

※【井端杯】の優勝、準優勝チーム、【江藤省三杯】の優勝チーム、【宮城山崎武司杯選抜】の集合写真。

素晴らしい環境のなか、【宮城山崎武司杯選抜】は【井端杯】準優勝チーム、【江藤省三杯】優勝チームと戦いました。

【井端杯】準優勝チームは、緩急を自在に操る好投手、内野守備陣も完璧でした。
試合は【宮城山崎武司杯選抜】が主砲#21の柵超え3ランホームラン等で優位に試合を進めて勝利したものの、細かな連係プレーはさすが準優勝チームだと感心させられました。
【江藤省三杯】優勝チームは、小柄ながらも切れもコントロールも抜群な好投手をなかなか打ち崩せず、3点ビハインドの最終回、この日のスーパーサブ軍団が打って走ってなんとか追い付き、同点で終了。
ガッツ溢れるプレー続出で、見てる側としては楽しい試合でした。
実はこの遠征、【井端杯】審判部の指導方法を学ぼうと【山崎杯】が誇る審判部を派遣し、交流させていただきました。
審判部も【井端杯】審判部の迫力にかなり圧倒されたようです。
(主任は次の日も居残り特別講習を受けたようです)
沢山の温かさが詰まった交流戦、選手、スタッフ、審判部、とても刺激的で充実した時間を過ごすことが出来ました。

この場を提供して頂きました井端弘和選手、【井端杯】スタッフ関係者の皆様、我らの名誉会長山崎武司様、いつも温かく見守って頂きます兄貴分、岐阜山崎杯スタッフ関係者様に心より御礼申し上げます。
来年以降もお声がけ頂けるように頑張って参ります。
今後ともご指導の程、宜しくお願いします。
明後日、井端弘和杯、江藤省三杯、宮城山崎武司杯との交流戦が東京大田スタジアムで行われます。
東京で初めての2試合、光栄な事です。
対戦相手はどちらも優勝チーム。
僕達が出来ることは全力で戦うことだけです。
宮城の元気を東京の仲間に見せてきます!
今年は宮城山崎武司杯が誇る審判部(PBUS)も参加します。
井端杯審判部のレベルには毎年驚かされます。
審判部としても良い交流をして、アマチュア審判のレベルアップと人材確保、育成に繋げていきたいと思ってます。
毎年温かく迎えて下さる井端杯スタッフの皆様。
何卒宜しくお願いいたします。
東京で初めての2試合、光栄な事です。
対戦相手はどちらも優勝チーム。
僕達が出来ることは全力で戦うことだけです。
宮城の元気を東京の仲間に見せてきます!
今年は宮城山崎武司杯が誇る審判部(PBUS)も参加します。
井端杯審判部のレベルには毎年驚かされます。
審判部としても良い交流をして、アマチュア審判のレベルアップと人材確保、育成に繋げていきたいと思ってます。
毎年温かく迎えて下さる井端杯スタッフの皆様。
何卒宜しくお願いいたします。

