安倍晋三元総理大臣の国葬が終わりました。

私は、極右では無いのですが右です。

その日は私は休暇を取り、遠方ながら、安倍晋三元総理をお見送り致しました。

今回の国葬は世論を二分しましたが、

二分した要因は、宗教の存在とその癒着、

それが安倍晋三元総理大臣を死に導いてしまった要因になってしまった事。そこに安倍晋三元総理が大きく関わっているだろうということ。

それはそれで仕方ない無い事かもしれません。


菅元総理の言葉はとても心に刺さりました。

友人のお言葉で、

安倍晋三元総理を一度も元総理とは言わなかったですね。

約9年もの間、気の休まる日も少なく、その環境の下、官房長官を務めた菅元総理が一国の総裁のお膝元が楽しかったと言えるなんて、安倍晋三元総理は改めて素晴らしい男だったんだと、思わせてくれました。


そして岸田総理大臣。

これからの日本をなんとかして下さい。

安倍晋三なら、ここまでの円安にはしていなかったと…。原油を違うルートから導いたと…。 

プーチンと直接話せますか?北朝鮮とは?

アメリカとは?

安倍晋三元総理大臣にはなかった大きな不安がよぎってしまいます。


そんなふうに思わせない総理になって下さい。

事なかれ主義に悪い噂は立たないですが、

焦ったさ、歯痒さは募るばかりです。

元民主党みたいです。


国民の1人として。自分も頑張らなきゃ行かないですね。


美しい国日本。