今日は、ブラジルの太陽について
実は、その地域によって光線のタイプが全く違うブラジルの太陽。
知らずに遊んでいると、水膨れになったりヒドイ目に遭います
例えば。
フロリアノポリスの太陽は、頭が痛くなるタイプ...
なので、日中はみ~んな日陰を選んで歩きます。
もちろん帽子は必須!!!
真昼間にパラソルも立てないでビーチで体を焼いていると、一目で
観光客だとバレちゃいます。
地元民のビーチタイムは、大体が午前中or夕方になって日が傾き
始めてから。
そんな時間に日焼け止めをしっかり塗って日陰から出なくても
後から見るとビックリするくらい焼けてるから不思議。
そして一方、クマの実家。
こちらは同じ州内なのに、焦げるタイプ...
夏の晴れた日に黒いTシャツなんて干しっ放しにすると、夕方には
ちょっと焦げ臭くなってます。
コワイでしょ?
秋にはすっかり小麦色。
