唐突ですが、最近また
大学院に行きたい
と思うようになりました。
学部生の頃はそれなりにきちんと考えていて、ゼミの担当教授とも
話し合っていたものの、論文を書いている内に
教わることはスキだけど、研究するのが苦手
という致命的な事実に気付き、断念しました。
でもここ最近、3ヶ国語を使うようになったらまた色々と新しいモノが
見えるようになって来て...
ヤル気虫がウズウズウズ
何だか、今なら出来るような気がするのです。
でも、そこで1つ問題が。
普段、日常会話には特に支障のない私のポルトガル語ですが...
クマ曰く

ネイティブ高校生レベルだね。
論文を書いたりビジネスハンドリングをするレベルにはまだもうちょっと。
だそうで。
ブラジルでは、外国人が大学を卒業したりその後に大学院へ進み
たい場合、絶対に避けては通れないCelpe-Brasというポルトガル語
の検定試験があるのですが...
今のレベルでは、到達必須ボーダーラインには届かない可能性が大 。
ん~、あと何年かかるかねぇ???
ゆっくり行くかね。
