超絶優秀なアンプ職人でありながら、ある意味“究極の変態親父”(最大級のリスペクトのつもり)です。
彼は、頼まれれば誰にでもアンプを作ったわけではなく、自分が気に入ったギタリストにしかアンプを提供しなかったと言われています。
どんなに有名なプレイヤーでも、お眼鏡にかなわなければ門前払いだったとか。
そんな凄腕ビルダーについて、今回はかなりマニアックな考察を妄想全開で書いてみました。
・なぜDumbleはSRVにはアンプを作り、クラプトンには作らなかったのか?
・もしジミ・ヘンドリックスが長生きしていたら、Dumbleは彼にアンプを提供したのか?
・そして、ギタリストにとって「自分の音」とは何なのか?
……みたいな事を、ロック好きの妄想全開で真面目に掘り下げています(笑)
興味ある方、、良かったらどうぞ。
