$キャペッズ事務局長なみちゃんのブログ


こんにちは、じむきょくちょーナミキです。
「最近ブログ更新してないけど、生きてる?」と言われたので
もうちょっとマメに更新しようと思います。笑
くだらないネタが頻出したら許してください!!!orz


さて、
先日「羊一頭まるごと食べる会」でお会いしたイメケン学生くんたちが
偶然、気になっていた映画の営業さんでした。
思わずその場で前売を買っちゃいましたが、
せっかくなのでブログでもご紹介。


まずはこちらのニュースをどうぞ。

自閉症の実妹を撮り続けた映画「ちづる」
(日テレニュース24より)




「ジヘイショウ」って、どんなものなんだろう。

家族に「ショウガイシャ」がいるって、どんなものなんだろう。

障害をもった子たちは、どうやって生きていくの?




そういったことに疑問をもつのって、
決してオカシイことでも、タブーなことでも、ないと思うんです。
むしろ、障害について触れることをタブーだと思うほうが、モッタイナイ。
障害を持つ人と、持たない人の間の微妙な緊張感って、
そこに由来すると思うんです。

一方、なかなか生の体温で触れる機会を創るのがムズカシイなぁ、というのも
事実かなぁと思っていて。


そんな中、立教大学の学生さんが、
障害を持つ妹さんや、自分の家族、そして自分について
記録を続けた作品があると聞いて、
以前からとっても気になっていたのでした。




映画の公式サイトはこちら。( http://chizuru-movie.com/
みなさま、是非観に行ってみてくださいね。
私も観たら感想アップしまーす◎




※余談ですが、羊を一頭まるごと食べる上で欠かせないモンゴル相撲の餌食となり、
 イケメンくんはパンツいっちょ姿をお兄さんお姉さんたちに晒していました。
 イケメンはパンツいっちょでもイケメンだなぁと思いました。
 営業、体張ってます!笑