夜ごはんはどうしようかと考えて、駅前にある数少ないお店の中でさらに定休日じゃないところは魚民しかなかった・・・
本当に選びようがなかった。
虎丸さんに2日続けて行きたかったけど、この日は予約取れなかったので・・・

まだ空も明るいし、とても他にお客さんがいるような感じじゃなかったからためらったけど、狭い階段を上がっていったら店員さんに「混雑したら2時間までです。」といきなり言われてすっごいビックリした。
一応他にお客さんもいたみたいで、声がワイワイ聞こえてきて安心した。
こーゆーいかにもな居酒屋チェーンに行くのはすごい久しぶりでドキドキした。
ノンアルコール1杯だけ飲んだけど、後はお茶をずっと飲んでた(笑)
たこわさ

居酒屋のたこわさってこんなんだよね~!って感じだった。
他にもいかにも居酒屋なメニューを頼んでみた。
当分こうゆとこにも行けないんだろうな~と思って居酒屋収め
冷や汁

宮崎名物の冷や汁があったので、店員の若いお姉ちゃんに「ひやじる」って言ったらキョトンとされ「メニューで指差してください」って言われて指差したら「れいじるですね」って言われた!!
ビックリしすぎて、実はあれってひやじるじゃなくて「れいじる」って読むものだったのかな?とか混乱したんだけど、もしかしたらうちらの聞き間違いかもと思って持ってきた時にもっかいよく聞いてみようってよーく聞いてたんだけど、やっぱり「れいじるです」って言ってたの!!
やっぱりれいじる言ってるよ~!と思って。
れいじるってとってもマズそう・・・
いつか誰か彼女に間違いを教えてあげて欲しい。。。
その彼女は他にも「瀬戸内レモンの~」ってメニューも、「せとうちれもんの~」って言っても「メニューを指差してください」って言われて、「せとないれもんですね!」って訂正されたり。
もうきっとここのテーブルの夫婦は漢字も読めないんだから!!って感じだったんでしょう。
瀬戸内海は「せとないかい」だけどさ・・・
そんなこんなでけっこう楽しく満喫して過ごすことができた。
8月27日(水)
ホテルをチェックアウトしたあと、河崎にある町家とうふさんに行ってみることにした。
夫母の親戚がやってるお店らしくて、たまに送ってくれるおいしいお豆腐やさん。

河崎ってこーゆー風情ある建物がある。

町家とうふさん
ランチは予約したほうがいいくらい混んでるらしい。
今回は、お豆腐とかを買うだけ。
10:30くらいに行ったらもうお店はやってるはずなのに薄暗くてひっそりしてた。
お豆腐類もあんまり置いてなくて、どうする?帰る?って思ってたらスタッフの人が「欲しいのがあれば持ってきますよ」と言ってくれて、何種類かを買った。
そこからホテルに戻って、お昼ごはんのお店が開くのを待ちながらDSやってた。
11時の開店と同時に同じように待ってたお客さんが入ってくので、落ちついてから入店。
漣

夏は、エビ3匹じゃなくて2匹で厚めで大きめのものになるらしい。
大海老はさすがに危険かなと思ったのであゆはこっちにしておいた。

大海老フライ

普通の海老フライでも十分大きいけど、大海老はさらにとても大きかった。
写真撮影用に夫はカットなしで注文。
持ち上げると重くて大変そうだった。
海老がぷりぷりでおいしくて、タルタルソースも絶品。今回はタルタルお代わりしなかった。
苦しい苦しい言いながらなんとか食べた。(ごはんちょっと残しちゃったけど)
ここの海老フライ食べることも今回の旅行の目的の1つだった。
食べた後、バスで駅まで行って、帰りましょう。
新幹線は自由席で座ることができた。良かった。
東京駅に着いて、お腹はそこまで空いてないけどやっぱり利久の牛タンが食べたい!!ってことで利久に行ってみたら、平日なのにものすごい行列だった。
前回の3連休と同じくらいの行列。
なかなか列が進まず1時間以上待ったかな。
待ってる間にいい感じにお腹が空いてきたのでちょうど良かった。

やっぱり牛タン最高ーーー!
旅の〆には牛タンだね
それから行きに寄った駅弁祭りで〆鯖を買いたいと思って寄ってみた。

そしたら夜にはもうこんなスッカラカン!
ちょこっとしか残ってなかった。
なんとか八戸の鯖寿司がラストで残ってたのをゲットした。危なかった~


次の日食べたんだけど、これまたおいしかった~♡
〆鯖にあんなにたくさん種類があるなんて知らなかった。
東京駅を通るときは素通りしないでチェックしてみないと!
本当に選びようがなかった。
虎丸さんに2日続けて行きたかったけど、この日は予約取れなかったので・・・

まだ空も明るいし、とても他にお客さんがいるような感じじゃなかったからためらったけど、狭い階段を上がっていったら店員さんに「混雑したら2時間までです。」といきなり言われてすっごいビックリした。
一応他にお客さんもいたみたいで、声がワイワイ聞こえてきて安心した。
こーゆーいかにもな居酒屋チェーンに行くのはすごい久しぶりでドキドキした。
ノンアルコール1杯だけ飲んだけど、後はお茶をずっと飲んでた(笑)
たこわさ

居酒屋のたこわさってこんなんだよね~!って感じだった。
他にもいかにも居酒屋なメニューを頼んでみた。
当分こうゆとこにも行けないんだろうな~と思って居酒屋収め
冷や汁

宮崎名物の冷や汁があったので、店員の若いお姉ちゃんに「ひやじる」って言ったらキョトンとされ「メニューで指差してください」って言われて指差したら「れいじるですね」って言われた!!
ビックリしすぎて、実はあれってひやじるじゃなくて「れいじる」って読むものだったのかな?とか混乱したんだけど、もしかしたらうちらの聞き間違いかもと思って持ってきた時にもっかいよく聞いてみようってよーく聞いてたんだけど、やっぱり「れいじるです」って言ってたの!!
やっぱりれいじる言ってるよ~!と思って。
れいじるってとってもマズそう・・・
いつか誰か彼女に間違いを教えてあげて欲しい。。。
その彼女は他にも「瀬戸内レモンの~」ってメニューも、「せとうちれもんの~」って言っても「メニューを指差してください」って言われて、「せとないれもんですね!」って訂正されたり。
もうきっとここのテーブルの夫婦は漢字も読めないんだから!!って感じだったんでしょう。
瀬戸内海は「せとないかい」だけどさ・・・
そんなこんなでけっこう楽しく満喫して過ごすことができた。
8月27日(水)
ホテルをチェックアウトしたあと、河崎にある町家とうふさんに行ってみることにした。
夫母の親戚がやってるお店らしくて、たまに送ってくれるおいしいお豆腐やさん。

河崎ってこーゆー風情ある建物がある。

町家とうふさん
ランチは予約したほうがいいくらい混んでるらしい。
今回は、お豆腐とかを買うだけ。
10:30くらいに行ったらもうお店はやってるはずなのに薄暗くてひっそりしてた。
お豆腐類もあんまり置いてなくて、どうする?帰る?って思ってたらスタッフの人が「欲しいのがあれば持ってきますよ」と言ってくれて、何種類かを買った。
そこからホテルに戻って、お昼ごはんのお店が開くのを待ちながらDSやってた。
11時の開店と同時に同じように待ってたお客さんが入ってくので、落ちついてから入店。
漣

夏は、エビ3匹じゃなくて2匹で厚めで大きめのものになるらしい。
大海老はさすがに危険かなと思ったのであゆはこっちにしておいた。

大海老フライ

普通の海老フライでも十分大きいけど、大海老はさらにとても大きかった。
写真撮影用に夫はカットなしで注文。
持ち上げると重くて大変そうだった。
海老がぷりぷりでおいしくて、タルタルソースも絶品。今回はタルタルお代わりしなかった。
苦しい苦しい言いながらなんとか食べた。(ごはんちょっと残しちゃったけど)
ここの海老フライ食べることも今回の旅行の目的の1つだった。
食べた後、バスで駅まで行って、帰りましょう。
新幹線は自由席で座ることができた。良かった。
東京駅に着いて、お腹はそこまで空いてないけどやっぱり利久の牛タンが食べたい!!ってことで利久に行ってみたら、平日なのにものすごい行列だった。
前回の3連休と同じくらいの行列。
なかなか列が進まず1時間以上待ったかな。
待ってる間にいい感じにお腹が空いてきたのでちょうど良かった。

やっぱり牛タン最高ーーー!
旅の〆には牛タンだね
それから行きに寄った駅弁祭りで〆鯖を買いたいと思って寄ってみた。

そしたら夜にはもうこんなスッカラカン!
ちょこっとしか残ってなかった。
なんとか八戸の鯖寿司がラストで残ってたのをゲットした。危なかった~


次の日食べたんだけど、これまたおいしかった~♡
〆鯖にあんなにたくさん種類があるなんて知らなかった。
東京駅を通るときは素通りしないでチェックしてみないと!