さぁ、下界に帰りましょう。

8:39 燕山荘から下山開始

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登りの時はまったく見る余裕がなかったお花の道


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雲が厚いですな~

これからこの雲の中に突入していきます。


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雲の中に入ったーって感じはなく、いつのまにか雲の中に入ってたみたい。

燕山荘はかすかに見えます。

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9:08 三角点

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9:35 合戦小屋

ここで「燕」のTシャツを着た女の子に遭遇。
後に追いかけられる走る人



9:57 富士見ベンチ

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もちろん真っ白で何にも見えましぇん。



10:22 第三ベンチ

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10:46 第二ベンチ

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11:14 第一ベンチ

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「燕」Tシャツの子がトレランかのようにダッシュで追い越していき、でもベンチ毎にダラーっと休憩してるから追い越すと、またダッシュで追い越されるという繰り返しだった。
なぜかZARDの『負けないで』を熱唱しながらダッシュしてて、24時間テレビごっこ?って気もした。




11:49 登山口到着

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まずは、「おトイレ行きた―――い!!」と駆け込みました。


駐車場までの急な下り坂が、けっこうキツくて、ヒーヒーいいながら下りた。
すごい長く感じた。


途中でパトロール中の長野県警のパトカーに遭遇。
本当にこーんな山奥まで駐禁取り締まりに来てるんだーと驚いた。



それから、車でちょっとのとこにある有明荘の日帰り温泉に行きました。
燕山荘グループの会員に入れば、安く入浴することができた。

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ここで燕Tシャツに子に会いそうだな~と思ってたらやっぱりいた・・・
(きっと燕山荘の従業員なんだと思われ)

なんか、ものすごかった。。。

燕Tの子ともう1人と、あゆの3人しかいなくて、
あゆは2人がいないほうに行こうと思って、露天風呂に行ったり、内湯に行ったりしてるのに、
なぜかことごとく同じ方に来る・・・・

なぜだ・・・なぜなんだ・・・・

なるべく1人静かに浸かりたいと思っているのにーー!!


そしてものすごいでかい声でマシンガントーク(燕T1人で。相方はたまに相づちを打つだけ。)
男湯のほうにまで声が聞こえてたらしい。


そんなこんなでモヤモヤしっぱなしで、ゆっくりと温泉に入ることができませんでした。