Edward Hopper絵画に憧れる家づくり -11ページ目

Edward Hopper絵画に憧れる家づくり

住宅の家づくり。自邸の家づくりでいろいろと思うことの記事

日本政府は、ますます、男中心社会を強めてる。

 

簡単に説明すれば、

 

日本政府に対して、国連の女性差別を無くして、性別の平等を進めようとしている団体から、

 

日本政府の行っている

 

男女が結婚した場合の、みよじをどちらかに統一するのではなくて、

 

みよじを別にしてもいいという選択できるように法改正をして下さい。

 

というのと、

 

天皇が男性に限る。女性は天皇になれない。というのも、性差別だから、

 

男女とも天皇になれるように法改正をして下さい。

 

という内容。

 

これら、当然に性差別だよね。と思う。

 

天皇は人間なんですから。

 

こういうことして、天皇家に女性が生まれても、結婚して、みんな出て行ってしまうから、

 

天皇家のひと達が居なくなる問題も起きてるっていう原因

 

居なくなるようにしてる法律。

 

居なくなることを女性差別によってしているってこと、

 

男性優位を行ってる結果、自分の首を絞めている。

 

天皇家が居ても、消滅しても、なにが困ることではないと思いますが。

 

天皇家にとっては、迷惑な話ではないでしょうか。

 

そんな日本政府の女性差別路線の考え方によって、生まれた女性たちが結婚のたびに、どんどん外に出されてしまい。

 

ようは、半分の数に減っていってしまう。

 

およそ男女は半分づつの割合で生まれてくるから。

 

過去に女性の天皇もいたこと知ってますか。

 

その時代よりも、現代の日本政府の方が、ある意味、女性差別色が強いってことかな、

 

日本政府は、国連の女性差別を撤廃しましょうというという勧告に、不満を示して、

 

任意拠出金(にんいきょしゅつきん)という、自発的に行う団体に向けた献金を、

 

国連女性差別撤廃委員会に献金しない。

 

と日本政府の外務省のたぶん男性たちが、逆切れした感じの報復を行ったように見える。

 

国民の男女共に平等に納めた税金を、

 

女性たちが納めた税金で、女性差別をしてはいけないと勧告してくれている団体に対して、報復行為はやめて貰いたいと思った。

 

日本女性は、ボケッとしていると、どんどん日本男性に立場を盗られて、生きずらくなりますよ。

 

ストップしようとしないと。

 

いいように女性が利用しつくされ、最後は、アフガニスタンなどの深刻な男女差別状態になる危険がある。

 

食料が枯渇しているみたいです。

 

食べ物がないから、父親が息子に精神安定剤を買ってのませて、空腹を感じないようにして寝かせているという。ほんとに怖いです。

 

女性差別の末路は、こうなるのかと。

 

米が高くなっているし、

 

女性差別を強めて、日本は貧乏国にまっしぐら。

 

社会をよく観察して、気が付いてほしい。