いただいたメッセージについて
読んでくださった方にこういうメッセージをいただいた。
「自分でモテるとか公言するってどうなの?」と…
ごもっともだと思う。
でも自分でモテるって意識すれことは、私にはとっては大切なのだ。
あれは大学3年生のときだった…
ある男の子に告白された私。
基本的に付き合わないかぎり人には告られたことは言わない。
だって「告られたけど振った」ってなんか調子乗ってない?
それに気持ちに応えられなかった罪悪感もある。。。
だからこの時も誰にも言わなかった。
だけど、向こうがみんなに言っていたようで、共通の男友達に言われた。。。
「あいつのこと、振ったんやって?なんで?」
「好きになれんかなぁと思って。」
「ふ~ん。ていうか、モテるよね」
「モテないよ」
「本気でモテないと思ってる?調子に乗ってるとか思わないから。」
「モテないよ。」
「おまえはモテるよ。ていうかそれを自覚しないのは罪、、」
「なんで?」
「おまえのどういう仕草で男がおまえを好きになるかとか、わかってないんだろ?」
「ブリっこじゃないよ。」
「そんくらいわかるしそこじゃない。おまえのいろんな仕草が男にとってのツボなんだよ。」
「ん~、、、」
「多分モテようって思ってやってるんじゃなくて、自然とそうやってるんだよ。天然の小悪魔だよ。」
「え…何それ…」
「だから、それをしないように注意すれば、モテなくなるし、不用意にヒトを傷つけることもない。」
「じゃぁ、天然のモテ仕草?を、気を付けてやめればいいってこと?」
「そーゆーこと。」
と、言う会話が繰り広げられて、そこから私はモテ仕草とやらを封印するようにした。
その男友達に「こーゆーとこがだめ。」「あーゆーとこがだめ。」って、結構ダメ出しされた。
中には、かつて付き合ってたヒトたちに「私のドコが好きなん?」と聞いたときに
言ってくれてたことかもあって、なんか男友達の言う言葉に本気で納得した。
彼氏たちに言われたことは性格の部分がほとんどで、
男友達に言われたのは私の仕草について、が多かった。
性格は直らないし、長所だから直す気もなかったけど、仕草はかなり気をつけた。
それからというもの、告られる数がぐーーーんと減った。
だから、その逆、、、
私が制限したことをやっていけば、モテるようになるんだと思って、このブログを開設した。
決して「自分はモテるんだよ~」ってアピールするためにブログを開いたのではなくて、
自分が制御することを忘れないためにも、
みなさまが好きな相手と付き合えるようになるれば…
と、思っております。
まだまだ続きますのでよかったら引き続き読んでくださいね〓
「自分でモテるとか公言するってどうなの?」と…
ごもっともだと思う。
でも自分でモテるって意識すれことは、私にはとっては大切なのだ。
あれは大学3年生のときだった…
ある男の子に告白された私。
基本的に付き合わないかぎり人には告られたことは言わない。
だって「告られたけど振った」ってなんか調子乗ってない?
それに気持ちに応えられなかった罪悪感もある。。。
だからこの時も誰にも言わなかった。
だけど、向こうがみんなに言っていたようで、共通の男友達に言われた。。。
「あいつのこと、振ったんやって?なんで?」
「好きになれんかなぁと思って。」
「ふ~ん。ていうか、モテるよね」
「モテないよ」
「本気でモテないと思ってる?調子に乗ってるとか思わないから。」
「モテないよ。」
「おまえはモテるよ。ていうかそれを自覚しないのは罪、、」
「なんで?」
「おまえのどういう仕草で男がおまえを好きになるかとか、わかってないんだろ?」
「ブリっこじゃないよ。」
「そんくらいわかるしそこじゃない。おまえのいろんな仕草が男にとってのツボなんだよ。」
「ん~、、、」
「多分モテようって思ってやってるんじゃなくて、自然とそうやってるんだよ。天然の小悪魔だよ。」
「え…何それ…」
「だから、それをしないように注意すれば、モテなくなるし、不用意にヒトを傷つけることもない。」
「じゃぁ、天然のモテ仕草?を、気を付けてやめればいいってこと?」
「そーゆーこと。」
と、言う会話が繰り広げられて、そこから私はモテ仕草とやらを封印するようにした。
その男友達に「こーゆーとこがだめ。」「あーゆーとこがだめ。」って、結構ダメ出しされた。
中には、かつて付き合ってたヒトたちに「私のドコが好きなん?」と聞いたときに
言ってくれてたことかもあって、なんか男友達の言う言葉に本気で納得した。
彼氏たちに言われたことは性格の部分がほとんどで、
男友達に言われたのは私の仕草について、が多かった。
性格は直らないし、長所だから直す気もなかったけど、仕草はかなり気をつけた。
それからというもの、告られる数がぐーーーんと減った。
だから、その逆、、、
私が制限したことをやっていけば、モテるようになるんだと思って、このブログを開設した。
決して「自分はモテるんだよ~」ってアピールするためにブログを開いたのではなくて、
自分が制御することを忘れないためにも、
みなさまが好きな相手と付き合えるようになるれば…
と、思っております。
まだまだ続きますのでよかったら引き続き読んでくださいね〓