僕は孤独のようだ。。。。。。
今週は確かに週番とやらで忙しく、今日の帰りは普段より少し遅かった。。。
金曜日の最後の講義が終わった後ということもあり、すこし疲れていた。。。
そんなテンションの低い中、、僕は教室の軽い掃除をやっていた。。。
黒板やごみなど・・・半年おきくらいに来るこんな週番の作業が終わると。。。。
僕は、有り得ない光景の中にいた。。。。
それは、、、ある区画には学園祭の話し合いを少し楽しめにやっている斑、あそことあそこにはカップルであろうか、、男女が話している・・ある区画にはよくつるんでいる集団だ。。。。女3人組だって2か所位にいた。。。。
僕は、孤独だった。。。。。
今まさに孤独だと思い、、、それを受け入れられなかったのか、、、なんどもなんどもこの事実を見まわした。。。
やはり僕は事実にも・・・孤独だった。。。
一刻も早く僕はこの講義室を出ようとした、、、、
学園祭のグループにいた友達に手を振った。。。相手も返してくれた。。。。
けれども・・・・僕はその時には、人を信じきれなくなっていたようだ。。。。
僕はアパートまでの道のりをもちろん一人で帰った、、、、、
結果、僕には少なくともこの大学の地には友達がいないようだ。。。。
僕がよく話す人たちも、ただの知り合い・・・
やはり僕には勉強しかないと思わせる、、、、出来事だった。。。。
今日、ぼくの、、大学生活1年半かぶっていた仮面は9割くらいははずれた。。。
僕は再び、高校の時までと同じように、道を歩んでいく・・・・・・
ではではどりふぁい(・へ・)