孤独(・へ・) | captainの努力!成功!!失敗!!!・・・想いをつづる   (;一_一)

captainの努力!成功!!失敗!!!・・・想いをつづる   (;一_一)

小児がん(網膜芽細胞腫)を経験しながら生きてきた医療従事者です。

僕は孤独のようだ。。。。。。



今週は確かに週番とやらで忙しく、今日の帰りは普段より少し遅かった。。。



金曜日の最後の講義が終わった後ということもあり、すこし疲れていた。。。



そんなテンションの低い中、、僕は教室の軽い掃除をやっていた。。。



黒板やごみなど・・・半年おきくらいに来るこんな週番の作業が終わると。。。。



僕は、有り得ない光景の中にいた。。。。



それは、、、ある区画には学園祭の話し合いを少し楽しめにやっている斑、あそことあそこにはカップルであろうか、、男女が話している・・ある区画にはよくつるんでいる集団だ。。。。女3人組だって2か所位にいた。。。。



僕は、孤独だった。。。。。



今まさに孤独だと思い、、、それを受け入れられなかったのか、、、なんどもなんどもこの事実を見まわした。。。



やはり僕は事実にも・・・孤独だった。。。



一刻も早く僕はこの講義室を出ようとした、、、、


学園祭のグループにいた友達に手を振った。。。相手も返してくれた。。。。


けれども・・・・僕はその時には、人を信じきれなくなっていたようだ。。。。


僕はアパートまでの道のりをもちろん一人で帰った、、、、、



結果、僕には少なくともこの大学の地には友達がいないようだ。。。。



僕がよく話す人たちも、ただの知り合い・・・



やはり僕には勉強しかないと思わせる、、、、出来事だった。。。。



今日、ぼくの、、大学生活1年半かぶっていた仮面は9割くらいははずれた。。。



僕は再び、高校の時までと同じように、道を歩んでいく・・・・・・


ではではどりふぁい(・へ・)