いつもありがとうございますニコニコキラキラ

移動中の電車で、誰かが忘れていった雑誌をパラパラと見ていると、ある記事が目にとまりました得意げ

映画監督のスティーブン・スピルバーグの話。

スピルバーグの同級生、ジム・ソリンバーガーはあるインタビューでこんな話をキラキラ

「スティーブン・スピルバーグは12歳のころから、自分がアカデミー賞の授賞式に参列して賞をもらい、観客に感謝の言葉を言う光景を心から想像していましたニコニコパー

「彼がその光景をあまりにも生き生きと夢見て言うので、私達はスティーブンの夢をよく知っていました得意げ

もちろん、スピルバーグ自身もこう語りますキラキラ


「私は12歳の頃に、映画監督になると決心しました!!。」

「でも、ただ希望しただけではありませんパー

「私は夢をはっきり描き、どんな時も想い続け、あきらめず、行動しつづけ、そして実際に、10数年たって、映画監督になりましたニコニコ

夢を実現したかったら、夢をつかむまでその夢を描き続けること、実現のために行動を繰り返すことの必要性と大切さを感じました。キラキラキラキラキラキラ

成功者からよく聞く話ですけど、【あの人だからできた】とヒトゴトみたいな言い訳はしたくないですね得意げパー

そんなことを備忘録としてメモしつつ、雑誌は置いて電車を降りました。

夢、かぁ~あせるあせる