いつもありがとうございます![]()
昨日から、また気持ち新たに、「毎日ハガキを書く」凡事徹底を
スタートしました。
不思議なもので、すごくすごく鮮明な叔母の笑顔の夢を見ました。
もう昨年亡くなってしまったけれど、元気な頃の素敵な笑顔でした![]()
なんだか、とっても懐かしい感じでした。
思えば、最初に2008年10月に名古屋の第一期喜働力塾に
参加し、翌日からガンの叔母へハガキをスタート
http://ameblo.jp/capcap/archive17-200810.html#main
6日目
http://ameblo.jp/capcap/archive12-200810.html#main
約束の90日間毎日書き続けた(90日目)![]()
http://ameblo.jp/capcap/archive20-200901.html#main
終わっても続けて
http://ameblo.jp/capcap/archive17-200901.html#main
結局、なくなるまでに100数十通かいたのかな・・
今、改めて思うのは、途中「義務感」でやってたときのこと。
同じことやっても反応が違う。
ナニメンさんに言われたこと
「名言なんか書いておくってない?」
→ぎくっ!!![]()
確かに甥っ子から、単に名言送られてもね
本気で相手のこと想って書いたときは字が素敵でした。
結局、何を書くかというより、そこに想いがあるかどうか
言葉の中味より、想いが伝わるという感じでしたね。
だから、うわべだけの言葉はいらないなと。
返事がなかなか無くて、イライラしたことも。
→完全に「~してるのに!」と
自分がしたくてしているのに、相手に変な期待してた
こともありましたね、これも反省
ただ、自分が心を整えたくて、書く。
無心で書いてみる。 90日後がワクワクしますね![]()