いつもありがとうございます

昨夜は一年前はどんな日だったか書きました。
自分もヒヤッとして死を感じた日でした
。 日付が変わってからもなんとなく、ちょうど一年前の自分から来た手紙やちょうど一年前にスタートした叔母への手紙のことなど、やや感傷的にそれでいて妙に客観的に視線を上にとばしながら想いを馳せていました
そうして、実家から連絡があり、叔母がなくなったと。
がんが発覚してちょうど一年。手紙書きはじめてピッタリ一年。
何か不思議な感じです。
9月にあと一日か二日と言われてからちょうど一ヶ月でした。
アメリカにいる最愛の息子と孫が来る日まではと最後に人の想いの強さを見せてもらいました。
毎日ハガキ書いたら、伝わる言葉も教えてもらいました。
人の強さも弱さも

近い人の死は多くの気づきがあります。
しかし、何故だろう。
不思議な程、落ち着き冷静な自分がいます。
自分の行動に悔いがないからかもしれません。
伝えたいことは伝えきった感じだからでしょうか。
正直わかりません。
明日死に顔見たらまた違う感じになるかもしれません
とにもかくにも、合掌。
十分ゆっくり休んでほしいです。