今日はカウンセラーの師匠のH先生と話していて

「あっあせる」と思った反省点



昔の話ですが、先生が出張から帰ってきたときに

奥様がイライラカリカリしていて家の雰囲気が悪い。


小さな子供へのあたりもキツイので、つい

「大変なのもわかるけど、もう少し優しく・・」と

いったところ、大爆発爆弾メラメラ


「あなたは、子供と接する時間が少ないから

いつも優しくいれるかもしれないけど、四六時中

ずっといつも一緒の気持ちがわかる!?ドンッ



・・・うん、うちも同じだ・・・あせる


家の中で1人イライラしていたり、愚痴ったりしている

人がいるとついつい、「マイナス言葉やめてほしい」

とか「イライラしてほしくない」とか要求してしまいますが、


その背景までちゃんと思いを馳せていなかったなあ。


意見言う前に、そばによりそう、できる支援を

考える、黙って見守るといったことができでいない。


 自分が子供とずっと一緒でもイライラしない

のは、ずっと3食つくったり、面倒みたりというのが

連続で1週間とかはあっても、ずっとではなかったなあ。


子供なんだから思うようにいかないのは当たり前、

もっと親としてこうあるべき、といった自分の考えを

やはり押し付けているところがあるなあ、

と反省もしましたしょぼん


こうあって欲しいと相手に期待ばかりするより、もっと

自分が見本であり続ける方が先ですね。


反省反省。


改めて嫁さんに感謝ですあせる