穴のあいた桶で水をくむ 今日読んでいた本で、教育として子供に穴が大きくあいた桶で水を一日中組ませているシーンがありました。 解説は何もありません。 シーンもそれだけ。 最初は、何かやる前は、きちんと使う道具直してやった方が効率的だよという教えかと思いました。 ただ、後で一回あたりの組む量は少なくても続けてやれば大きな入れ物も必ずあふれさせることができるよということの方が言いたかったのかもと思いました 解説がないとかえって真剣に考えますね! 何故かすごく印象に残りました