「ドリームプランプレゼンテーション2008」


共感大賞をとったナニメンさんから聞いてなるほどなー

と思ったこと。


とったナニメンさんと他の方の唯一の違いは、

「俺は共感大賞をとる」と言い続けたこと合格


発表の最後の最後まで自分がとるはずと

誰よりも公言し、思い続けていたとのこと。


とる!と宣言したからとれる訳ではないけど

言わないとやはり取れないのだなあと思った。


正直、それを語りまくって努力している姿みると

やはり応援したくなるし、いざ投票というときに

いろんな人と迷っても、どうしても意識はしてしまう。

多くの方が同じような想いをしたのではないだろうか。


それから、


■夢は人に語りまくれ、思ったとおりにしかならない


■「信じる」という言葉を信じてみること


という言葉もすごく印象に残った。


実際に、この半年毎日誰かに語り、毎日手帳にも

共感大賞をとると書き続けたとか!


みんなスゴイ、プレゼンだったと思う。

その中でも「より強い想い」をもって、それを口に

出し続けた人がほんの少しの差を手にしたのでは

ないかと思う。賞をとるということに関しては。




ただ、本当にどの方のプレゼンも素晴らしかった。


大げさでなく、10分の中にその人の人生の

縮図が見えた気がしました。


立っているのがやっとといった状況の中で

感動大賞とった千ちゃんにはやはり感動したし音譜

一番個人的に共感したのはさわとん。

自分も一番理念わかるし協力できるところがあると思えた。

お電話までいただきうれしかったです!

「ありがトン」ニコニコ


一番夢を感じたのはスタリーマンだし、

一番考えさせられたのは、田中さん、

一番楽しかったのは加賀屋さん、

一番心を洗われたのはげんさん。


小さい子の夢や中学生のプレゼンも力強く

とても頼もしかった。


みんな本当に応援したいと思わせてくれた人達ばかり。

そんな中でみんなを応援できた自分が一番幸せでしたニコニコ

きっと未来は明るいって信じられた1日でしたにひひ音譜