今年のホノルルマラソンが行なわれました。


てんつくマンのメルマガ登録している人は

14:20頃の情報の後、どうなったかなあ、と

心待ちにしているでしょうね。

勿論、僕もその1人音譜


茜さんが参加できなかったのは残念で、

涙した人も多いと思います。

勿論、僕もその1人しょぼん



杉浦さんや、杉野さん、東川さん、野見山先生

など、ガンを乗り越えた、乗り越えようとする

人たちもとても気になります。


僕の知っている先輩も、「完走して、彼女に

プロポーズをするんだ!」といって数年前に

走り、見事にゴールしました。

彼女とのゴールは・・・・・・でしたがガーンあせる



なぜか、ホノルルマラソンには、色んな人を

ひきつけるものがあるようです。


市民参加が可能で、歩いてのゴールも可能で

温かいハワイだからでしょうか?


日本という日常を離れて、非日常の世界で

非日常のことにチャレンジしたいから?


1年の初めに目標をたて、おわりの12月を

達成して締めくくりたいから?


人生を変えたいから?

病気に負けたくないから?


いやいや・・・理由なんてどうでもいいですよね。



ホノルルマラソンに参加するツアーの飛行機の中で

3人もの人が倒れて、自らも末期ガンと闘う野見山医師

が、介助・救助したと聞きました。


きっと、いろんな想いの人が、いろんな決意を胸にひめて

今年も走ったんでしょうね。


また帰ってきたときに、いろんなドラマを聞いてみたいですクラッカー