今や日本一顧問企業の多いある心理カウンセラーの


先生から聞いたお話。


 まだまだ認知されていなかった頃、カリスマと言われた


アシックスの鬼塚会長の出版パーティでとこんなことを


言われたのだとか。



「 この本は大したことは何も書いていない、


 当たり前のことを言っているだけ。もっと他に素晴らしいことを


 言える人間はいっぱいいる。だけど、どんなに素晴らしいことを


 言っても、自分が成功して、きちんと実績を積み、見本と

 なっていなければ、誰も話すら聞いてくれないよビックリマークドンッ


 

 うーん、耳の痛い言葉です。あせる

  

 経営者だろうが、サラリーマンの中間管理職だろうが、これには


 一言の反論もしようがありません。


 鬼塚さんみたいな方にいわれるとなおさらですねあせる


 忘れないようにしよう!!



 

ちなみに、この言葉をきっかけに先生は、日本一を目指し、


 そうなったのだとかにひひ!!すばらしい~


 

 「WHAT TO SAY」でなく、「WHAT TO DO」 


行動なくしてただ言っていても 説得力ないですものね! 


まずは 行動!!


ほんと、忘れないようにしなくては!目