うちみたいな田舎には回覧板てーのがあるのですよ

キャプテンす

おい ポンニュウ、ウッチ、矢田君 行かないけんへんかや?

さてさて、エンジニアリング的な屋台修理続編。

今日は塗装の段取り。問題は木を塗った事がない俺は、調べるよりも、手っ取り早くペイント屋に知恵をかりる事にした。

まず、木を塗るにあたり、在庫の車用塗料は高価なため、コストパフォーマンスに優れた建築用塗料で塗るのが得策との事。
水性と溶剤タイプがあり、水性は読んで字の如く水で希釈出来、溶剤はシンナーで希釈して使う。
水性は臭いがしない、焼鳥屋の屋台だし、塗り即イベントなので、臭いが残る溶剤はやめ、水性塗料にした。

サンプルを取り寄せマスターと相談。








そして、この中から大吉マスターが選んだ色は









つづく