苦痛な事はない。
が、
ボクの日常はその繰り返し。
だけど、全く苦痛ではない。
大正生まれのシワシワお嬢様に
「もうワタシも40才だ」
と言われ、
昭和一桁生まれのツルツルお坊っちゃまに
「髪は右から分けろ」
と言われる。
ズレた話にはね、
ズレた話でカウンターパンチ!
だってね。
相手に悪意はないのだもの。
「40には、みえないですものねー」
「つむじ的には左の方が自然ですよー」
あ、ボクの方が悪意満載ですね。笑
だけど、どうとらえるかは相手次第なので…。
えへ。
これね。
別に愛すべきじいちゃんばあちゃん達に限らず使えるんですよ。笑
それなりにお年を重ねられている方からの
「ワタシ、いくつに見える~?」的な
地雷にも。
「俺、誉められたら伸びるタイプなんだ」的な
地雷にも。
対応可能です。笑
今日は、ちょいとブラックな
高齢者専門ヘアスタイリスト
アズマシュンスケ
