ズレた話の対処法。 | 90歳女子の無垢な笑顔に恋してる! 千葉|高齢者専門ヘアスタイリスト|ミエルカコーチ|アズマシュンスケ

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高齢者専門ヘアスタイリスト ・ミエルカコーチ・東俊輔(アズマシュンスケ)のブログ♪

ズレた話を延々と聞かされるほど
苦痛な事はない。

が、

ボクの日常はその繰り返し。

だけど、全く苦痛ではない。

大正生まれのシワシワお嬢様に
「もうワタシも40才だ」
と言われ、

昭和一桁生まれのツルツルお坊っちゃまに
「髪は右から分けろ」
と言われる。

ズレた話にはね、
ズレた話でカウンターパンチ!

だってね。

相手に悪意はないのだもの。

「40には、みえないですものねー」

「つむじ的には左の方が自然ですよー」

あ、ボクの方が悪意満載ですね。笑

だけど、どうとらえるかは相手次第なので…。
えへ。


これね。

別に愛すべきじいちゃんばあちゃん達に限らず使えるんですよ。笑


それなりにお年を重ねられている方からの

「ワタシ、いくつに見える~?」的な
地雷にも。

「俺、誉められたら伸びるタイプなんだ」的な
地雷にも。

対応可能です。笑

今日は、ちょいとブラックな

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