地方の公立小学校から
中核市の公立小学校へ転校した
小3娘のママです

知らんぷり

 

やっと図書館へ行って来ました

 

行ったのは最も近い分館です

 

第一印象は…

本が古いなということ

 

館内は整理されていて

スッキリしていますが

 

日に焼けた

背表紙の本が多いあせる

びっくり

 

想像していたより

蔵書が少ないことも意外でした

 

娘が大好きなシリーズ

動物探偵ミアも

サバイバルシリーズも

ありませんあせる

 

おばマンは1冊ありましたが

それは自分でも持っている本

汗うさぎ

 

期待していただけに

ガッカリした私達でしたが…

 

 

理由が分かった!

 

検索機で動物探偵ミアを

検索してみたんです

 

すると…

 

蔵書はありました!

 

ただ、ほぼ貸し出し中

 

貴重な貸し出し可能な本は

別の分館にあったのです

 

後で調べたところ

移動図書館まで合わせれば

20ヶ所程度に

蔵書が分散していました

 

以前の地域では

5ヶ所も無かったですし

 

予約すら一度も経験せず

棚にあった本から

選んでいたんですよね

 

田舎暮らしのメリットだった

ことに気が付きました

泣き笑い

 

今の地域では

蔵書も多いが借りる人も多く

人気の無い本だけが

図書館に残っている

 

だから日焼けしているような

古い本が多い

ということでしょう

 

人口が多い地域では

予約が必須

ということが分かりました

 

蔵書チェックが楽しみです

照れ