カパール牧場 ~ブログ魂 -4ページ目

カパール牧場 ~ブログ魂

テーマなし 何でもありです

Don't Think. Feel!

ブラタモリを視た。
意外過ぎる展開で、
驚くほどウナトラツアーとシンクロしなかった。
知らなかったこともたくさんあって、勉強になった。
今回のロケ、総移動距離は2㎞ぐらいで、...
ウナトラツアーよりも短かったんじゃないかな。

 

父方の祖父は三本松、祖母は隣の白鳥出身で、父も7歳まで三本松で育った。

その後、大阪へ移り、結婚して宝塚に住み、おいらはそこで生まれ育った。

名古屋や大阪の高石で暮らしてたこともある。

根無し草のような人生だ。

新興住宅地で育ったこともあって、故郷の無い思いが心の奥底に沈んでいた。

三本松の親族もほとんどが関東や関西に散ってしまい、遠いところになっていた。

高校野球は好きでよく観ている。

応援FAXで、故郷ですとか母校ですなどの紹介の後のメッセージを聞くと羨ましくなる。

熱い想いをしたい。コンプレックスを感じた。

三本松高校の躍進を見て、今まで深く考えてなかった故郷やルーツを意識させられた。

自分の土台を感じた喜び、心のわだかまりが消えた気がした。

とりとめのない文章になってしまったが、言いたいことはただ一つ。

ありがとう、三本松高校。

 

 

 

 

本業関連で手一杯の毎日です。

 

半年前の6月、ウナギトラベルのイベントに参加しました。

 

毎年恒例になっている、神戸のリレーフォーライフ。ガン征圧を目的としたイベントです。

 

今年は初となる、模擬店が構えられることになりました。

 

 

 

 

 

 

あきんどのくせに人見知りの激しいカパールおじちゃん。

 

そんなオッサンをよそに、ミニゴマちゃんは涼しい顔で店番をこなしていました。

 

ウナトラ関西支部会みたいで、時間を追うごとにぬいぐるみの数が増えていきました。

 

売り上げは全てガン関連にチャリティとなります。

 

ハンドメイド作品が売り物の主体となっています。

 

気になる子がいたので、ゴマファミリーに加えることにしました。

 

 

 

 

 

 

ゴマちゃんは男の子(性別は不明ですが、言動からそうみんなから思われている)なので、

女の子キャラが欲しいと願っていました。

 

モチの女の子です。

 

生みの母から、ミニリボンという名を拝領しました。

 

ゴマとモチの絡みにこうご期待を。

 

 

 

 

 

苦しいこともあるだろう。
云い度いこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹の立つこともあるだろう。
泣き度いこともあるだろう。

これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。

 

苦しいときは山本五十六の名言が胸にしみます。

 

今現在、新しいことに取り組んでいます。

 

これが進まないのなんの。精神的にいっぱいいっぱいになってます。

 

ブログの更新、皆様へのお返事もままなってませんが、

落ち着いたらまたさせていただきますm(_ _ )m

ここまで来られたのも皆様のおかげです。

 

ありがとうございます。

 

 

新規プロジェクトに取り組んでます。

 

心身ともにヘトヘトで、ブログを書く余裕がなくなってしまいました(;´Д`)ノ

 

リフレッシュするため、地元にある手塚治虫記念館を訪れました。

 

 

 

 

中に入ります。

 

 

手塚治虫の昆虫コレクションです。

 

上の説明文が小学生時代で、下のスケッチが中学生のときのもの。

 

子供の作とは思えない仕上がりです。

 

 

2階のイベント会場へ。

 

 

手塚治虫記念館では24日まで、

ウルトラヒーローズ ウルトラマン放送開始50年の歩みイベントが開催されています。

 

幼少時、好きで好きでたまらなかったウルトラマン。

 

地元でこんなイベントが行われるなんて夢のようです。

 

 

ウルトラマン第2話 侵略者を撃て 宇宙忍者バルタン星人登場の台本です。

 

フォッフォッフォッのバルタンの声が聞こえてきそうです。

 

 

 

ウルトラマンのサポート役、科学特捜隊の制服。

 

生地が結構分厚いです。

 

隊員役の人は皆、このド派手なオレンジ色が恥ずかしかったそうです。

 

 

 

半世紀前に作られたとは思えない、斬新なデザインです。

 

 

 

憧れのレオ様。

 

普通にリングとしてありそう。

 

小物はレプリカが多いですが、どれも使用感があり、

実際に収録で用いられていた雰囲気があります。

 

手塚の故郷の宝塚、円谷の故郷、須賀川とは友好都市の関係にあります。

 

そんなこともあって、この最強コラボの第二段が実現するかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで来られたことにたくさんのサポート、
ファンの皆さんの声にすべてに感謝して、
この舞台を楽しもう、やりきろう、よし!

実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。
なぜなら、われわれ実年者が若かった時に同じことを言われたはずだ。

今どきの若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、
道で会っても挨拶もしない、いったい日本はどうなるのだ、
などと言われたものだ。

その若者が、こうして年を取ったまでだ。
だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。
何ができるか、とその可能性を発見してやってくれ。