だぁれ?
ブラタモリを視た。
意外過ぎる展開で、
驚くほどウナトラツアーとシンクロしなかった。
知らなかったこともたくさんあって、勉強になった。
今回のロケ、総移動距離は2㎞ぐらいで、...
ウナトラツアーよりも短かったんじゃないかな。
父方の祖父は三本松、祖母は隣の白鳥出身で、父も7歳まで三本松で育った。
その後、大阪へ移り、結婚して宝塚に住み、おいらはそこで生まれ育った。
名古屋や大阪の高石で暮らしてたこともある。
根無し草のような人生だ。
新興住宅地で育ったこともあって、故郷の無い思いが心の奥底に沈んでいた。
三本松の親族もほとんどが関東や関西に散ってしまい、遠いところになっていた。
高校野球は好きでよく観ている。
応援FAXで、故郷ですとか母校ですなどの紹介の後のメッセージを聞くと羨ましくなる。
熱い想いをしたい。コンプレックスを感じた。
三本松高校の躍進を見て、今まで深く考えてなかった故郷やルーツを意識させられた。
自分の土台を感じた喜び、心のわだかまりが消えた気がした。
とりとめのない文章になってしまったが、言いたいことはただ一つ。
ありがとう、三本松高校。
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本業関連で手一杯の毎日です。
半年前の6月、ウナギトラベルのイベントに参加しました。
毎年恒例になっている、神戸のリレーフォーライフ。ガン征圧を目的としたイベントです。
今年は初となる、模擬店が構えられることになりました。
あきんどのくせに人見知りの激しいカパールおじちゃん。
そんなオッサンをよそに、ミニゴマちゃんは涼しい顔で店番をこなしていました。
ウナトラ関西支部会みたいで、時間を追うごとにぬいぐるみの数が増えていきました。
売り上げは全てガン関連にチャリティとなります。
ハンドメイド作品が売り物の主体となっています。
気になる子がいたので、ゴマファミリーに加えることにしました。
ゴマちゃんは男の子(性別は不明ですが、言動からそうみんなから思われている)なので、
女の子キャラが欲しいと願っていました。
モチの女の子です。
生みの母から、ミニリボンという名を拝領しました。
ゴマとモチの絡みにこうご期待を。
苦しいこともあるだろう。
云い度いこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹の立つこともあるだろう。
泣き度いこともあるだろう。
これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。
苦しいときは山本五十六の名言が胸にしみます。
今現在、新しいことに取り組んでいます。
これが進まないのなんの。精神的にいっぱいいっぱいになってます。
ブログの更新、皆様へのお返事もままなってませんが、
落ち着いたらまたさせていただきますm(_ _ )m
ここまで来られたのも皆様のおかげです。
ありがとうございます。
新規プロジェクトに取り組んでます。
心身ともにヘトヘトで、ブログを書く余裕がなくなってしまいました(;´Д`)ノ
リフレッシュするため、地元にある手塚治虫記念館を訪れました。
中に入ります。
手塚治虫の昆虫コレクションです。
上の説明文が小学生時代で、下のスケッチが中学生のときのもの。
子供の作とは思えない仕上がりです。
2階のイベント会場へ。
手塚治虫記念館では24日まで、
ウルトラヒーローズ ウルトラマン放送開始50年の歩みイベントが開催されています。
幼少時、好きで好きでたまらなかったウルトラマン。
地元でこんなイベントが行われるなんて夢のようです。
ウルトラマン第2話 侵略者を撃て 宇宙忍者バルタン星人登場の台本です。
フォッフォッフォッのバルタンの声が聞こえてきそうです。
ウルトラマンのサポート役、科学特捜隊の制服。
生地が結構分厚いです。
隊員役の人は皆、このド派手なオレンジ色が恥ずかしかったそうです。
半世紀前に作られたとは思えない、斬新なデザインです。
憧れのレオ様。
普通にリングとしてありそう。
小物はレプリカが多いですが、どれも使用感があり、
実際に収録で用いられていた雰囲気があります。
手塚の故郷の宝塚、円谷の故郷、須賀川とは友好都市の関係にあります。
そんなこともあって、この最強コラボの第二段が実現するかもしれません。
ファンの皆さんの声にすべてに感謝して、
この舞台を楽しもう、やりきろう、よし!
実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。
なぜなら、われわれ実年者が若かった時に同じことを言われたはずだ。
今どきの若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、
道で会っても挨拶もしない、いったい日本はどうなるのだ、
などと言われたものだ。
その若者が、こうして年を取ったまでだ。
だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。
何ができるか、とその可能性を発見してやってくれ。















