今日は帰りマジガチを鑑賞。

新鮮な話やったな。ドキュメンタリーはいくら映画館でも現実の話やから通常の映画とは見方変わるよな。


いつの時代も社会に活発な学生ているけどこんな時代にもいてくれて嬉しかったし安心した。世の元気は若さが源にあるやろうし。
しかしやはり昔より控えめな子増えたなと。トップにたつ子も繊細で静かにもがいてて新しいリーダー像をみた気がする。リードしてるとゆうより周りがフォローしてるが近いかも。リーダー結構実は一匹系で現実に向き合おう闘おうという気持ちの強さがみえた。イベント主催とかほんまツールでもともとボランティア気質の高い人なんやろなと。


そうそう結局自分が気持ちよくなるのが目的になるような人はとても多いしうちもそういう気持ちになるのが怖くて避けたりする。エセボランティアでも確かに足を動かしてればもうそれでいいんやけど、ボランティアてやっぱり邪な自分との戦いみたいなとこある。やっぱり実際に何かしら恩恵をうけたとか何かのお返しの気持ちが精一杯でゼロからボランティアしようとはならん。


それでも自分に凹まずただこの話には称賛した。
あと、もといやけど見た目ではないですな人は。



コーラくんのナレーションはとても好感!声がよすぎてたまに目つむってた。声を初めて常に近くに置いておきたいと思った。そう、たまに語尾の声が消える感じとかゾクッとしたん。長いセリフ希望。


明日は朝一からノルウェイオーイェイ。起きれるか不安と興奮して楽しみがごちゃまぜで寝れませんになりそう。寝る
今日ボーナスが入り蕎麦が食べたかったから一人蕎麦屋@神楽坂やった。こうゆう時に限り店入った後飲みの誘いとかくる。もう気分が決まってるからな。


贅沢に焼酎お湯割りから。読書をしつついいタイミングで蕎麦頼む。最高。蕎麦は辛味大根。辛い大根がすごい今日の気分。


一人やと酒が自分の中に入ってできあがってくる感じが実況中継できるようにわかる。それでもその酔いが心地好い。


なんか最後のボーナスかなーとか思うとうるっときたけど不幸になるわけじゃない。切ないとか所詮平和の中で感じるもの。ほんとの不幸は泣けない。きっと。



さて神楽坂一山越えて帰ろう。できあがってくると勇敢な足取りになる。本質かもな。


音楽ないのだけ残念。KENWOOD音はいいけど寿命は近いかもなぁ


さむすぎるーーー
害虫懐かしかった。観てた時の感覚を思い出した。今観たら少し不自然な演出もわかりにくいより好き

この映画の暗さが好きやわ。かわべりで孤独同士ふれあう感じとか



宮崎あおいはあんま喋らない役の方がいいなぁ
ユリイカ観たくなった


沢木哲今見たら結構演技の空気いい。彼はもう役者退いたんやったけな。勿体ないな
ボーダーライン観たくなった。最後らへんの自転車のシーン良かったよなぁと


告白は1回みたらもういいからカナリアか月光の囁き観たかったな



昨日の夏至はよかったなぁ自分の中で新しかった。やはり繊細さで出来てた。あと音楽の使い方がとてもよかった。早速購入


好きな映画って何がどう引っ掛かるからなんやろうなぁ
好きになれない方がまだわかりやすいかな


で、好き嫌いは昔も今も変わったりしないなぁ


生理的なものなんかな




うー梅干しが唇にしみるぅ