また周期的にハマった


この曲は全てがやさしい


メロディ、歌声、ギター、ピアノ、ストリングス


やさしさが何をも裏切らない


だから少し違う次元で痛くなる


このOkayは諦めのようなやっぱりやさしさの器のような深いニュアンスが感じられて更けずにはいられなくなる

曖昧さは興味深い
きっと何かに繋がる途中

なんか、なんかって言っている〔なんか〕はきっと心の隙間


しっかり答えが見えるときは強く一瞬だからいい
曖昧さをやさしく転がしとく


こんなことを書くのはエリオットスミス世界から


オーウェルOKなんだーよ