鬱今日は夏日空の青さ空気の清らかさ全てが心地良いはずなのに白々しく感じる花に水をあげれば癒される事を知っているのに、そんな気にも成れず枯れるがままにしている自分のココロにもたった一滴の水を注げば少しはマシになるはずなのに、それが出来ないもがいて苦しくて抜け出したいのに現実が受け入れられずジッと硬直したまま時間も止まったまま空が青ければ青いほど時間が逆行してしまい感情が動き出す事を拒否している記憶が抜け落ちれば楽になるのに…。