送り火夏の名残を惜しむかの様に打ち上げ花火の華音が夕方から実家に行き送り火を焚いて来た夏完全に終わりだな何かココロにポッカリと大きな穴があいてる色々と…。そう、色々とね…。当分、苦しいだろうな元々形の無かったモノに命を吹き込む事なんて皆無な訳で吐き気をもようす嫌悪感が在らぬ形の残骸を私の周りを埋め尽くす再び命を延ばそうかと目論む馬鹿なアチキでありんすその頃にはきっと露となり蒸発していると思いますが…。是非に及ばず