とりあえず後ろから

トランサムボードの交換

リアデッキを付け二人乗り時の使いやすさを確保

後部の魚探設置
昔のホンデックスでとりあえずの水深測定を、エンジン使用時(低速走行)に対応させる。
振動子はボート内部にシリコンで接着


ライブウェルの制作
内部ボンプと外部ポンプのダブルポンプで強制循環を可能にする

ライブウェルの左右に収納スペースを製作


ここまでは多分問題無い

悩むのは、
ハイデッキ化、フットコンのペダルオフセット化
に絡んでくる
ロッドストレージの確保

収納スペースの活用
に付随して、
出来るだけバッテリーを外さずに充電出来る様に設置する事。


もうね、脳内パズルが、ワケワカメですよ。
:(;゙゚'ω゚'):

ストレージを付けたら、下に収納スペースって事は即座に取れないし

ペダルオフセット化したらバッテリーの蓋の位置が被るから充電しにくいし
(金持ちならオンボードチャージャーでいいじゃん(o^^o)で終わるけど)

そもそもハイデッキ化で重くなるとカートップしにくくなるのもなんか嫌。

トレーラーあるからいいじゃない!では入れない場所も結構あるしね。

この辺りのパズルがもうね:(;゙゚'ω゚'):

で、バウに行って、アンカーポールの設置と

サイドスキャンの設置場所変更。
コレがまた頭痛い。
単純にボートの側面に、ポール伸ばしなら簡単だけど、個人的にサイドスキャンを最有効に使う為には、フットコンの前に出て居てなおかつ計測場所を手で動かせる事が凄く大事。
サイドスキャンを、エレキのモーターに付けると物凄く使いにくい。
画像がブレるの細かい差が分かりにくい。
ガーミンだからなのかは分からないけど、細かい画像出してくれるが故に余計ワケワカメな画像になる。
葦側を流してる時に風吹くともうね、ただ水深測って数字見てるだけになる:(;゙゚'ω゚'):
バスボ位の安定感あればまだいいんだろうね
(´;ω;`)

アンカーポールは以前に作ったのは強度不足だったので今度はちゃんとする。でも多分3000円以下で収まりそう。


んーーー

ここまで書き出して、
やっぱり3月でも
終わらない感しかしない(´;ω;`)

3月からもうトーナメント始まりますわな
とりあえず
3月は、マリーナトーナメントの同船者として一戦とWBSグラチャンの第1戦がある。

ボートトーナメントのボーターとしてのスタートが切れない
(´;ω;`)