SHIMANOの代名詞
SVS
遠心ブレーキですね
これ凄く優れたブレーキシステムですが
フリップオープンが付いてないシリーズだと
設定決めたらほぼいじってない事に気がつき…
カバークランクメインのカルカッタ200XT
変更してみましたw
自分用なんで雑ですが
効果は絶大だ←(^q^)
このシステムに
追加でこっそり







マグブレーキ足して有ります
\(^o^)/
ロッドやラインとのバランス有りますが
ナイロン6ポンドで
新川の橋脚に
ハイカット(4g?)が当たります
50番じゃないですよw


さて

何で200番台のベイトで

BF(ベイトフィネス)みたいな事してんだ?

と思った方

実は







余ってry

ではなく

50番だと巻物しにくいと言う個人的感覚だけですw

後は手返し重視の場合ラインの量が80%位だとバックラした時めんどい

ライン表面とレベルワインダーの距離が50番だと稼げない(軽い物や逆風の時の巻きこみしやすくなる)

この二つを考えた時に

じゃ200番台でライン50%巻きでどっちもクリア出来る。

もちろんスプール自体の重さを考えたら50番台が正解だとは思いますが^^;


マグブレーキまで入れた事でかなりアバウトに使えるリールになりました。

ちなみにSVS本体の重量・・・・・・・

たぶん0.5g切ってるかとw

手持ちの量りでは計測出来ませんでしたw

後は相性のいいPE(20ポンド以上)とロッドセッティングを煮詰めたい・・・