再度、サンデー西京の記者さんを募集します。
今回は、広告営業 兼 記者さんで。
私やミスター香川と一緒に働きませんか?
募集は、女性に限ります。
男ばかりで暑苦しいので・・・。
私こそはと、このまちメディアを盛り上げてくれる人、
一緒にNO.1メディアを目指しましょう。
再度、サンデー西京の記者さんを募集します。
今回は、広告営業 兼 記者さんで。
私やミスター香川と一緒に働きませんか?
募集は、女性に限ります。
男ばかりで暑苦しいので・・・。
私こそはと、このまちメディアを盛り上げてくれる人、
一緒にNO.1メディアを目指しましょう。
最近、自分にとっていいことも、あまりよくないかな?と思えることもたくさんある。
思えばいろいろやっているな~と思う。
いろいろあるのは、行動しているからこそ。
自分の志さえぶれなければ、OKですよね。
僕は人の話を聞くこと、その姿勢が大事だと思う。
人はとかく自分のことばかり人に話したがるし、自慢もしたくなる。
だけど、自分が成長するには、話すことより、聞くことが大事。
私と木村さんが主宰しているハイパーミーティングもそもそもは、たくさん人に出会って、
人の話をよく聞く。テーマはこれだけなんです。
その中で、当然仕事に繋がることもあるだろうし、他のおまけもあるかもしれませんが、
一番大きなテーマは、自らが成長するための場であるということです。
そのためには、人の話を聞く。人のいいところを見つけて、お互いの成長を促す。
けっして、自分の出来ることを自慢しに来る場所ではない。そんな会にはしたくない。
お互い話をして、相手の話を聞く。
楽しいポジティブな輪をつくり、明日の行動へつなげるための会。
あくまでも自分で何かを感じて、勉強する場です。
私も「聞く」ことを通して、自己成長のため勉強していこうと思います。
明日、サンデー小野田のヘッド・岡田さんに来てもらいます。
山口のお客様を紹介してもらうためです。
土曜日は、いつものエース原に来てもらい、明日は岡田さん。
宇部で一生懸命誠実に営業している人達は、当然顔も広い。
なので、我々の出来ないところはお手伝いしてもらいながら、やってます。
宇部の若い営業スタッフは、本当に優秀です。
ぜひ宇部・小野田に限らず、山口でも大いに活躍してほしい。
若い人たちは、これからの会社の将来を担う重要な人材。宝です。
この人たちが、楽しく、生き生きと働ける環境を作らないといけない。
そうでなければ、会社の将来は暗い。
我々の若い仲間のスタッフは、真面目で誠実。ここが一番いいところ。
適当な人が多い中、一生懸命にお客さんのため、自分のため、会社のために頑張っている。
こういう人たちが、バリバリ一線級で表に出て、イキイキ、楽しく働ける職場。
そうなったら、黙っていても会社は成長しそうですよね。
このまちは、そんな会社になったらいいなと思います。
何でも前向きな人は好かれますよね。
反対に何でも後ろ向きな人のところには、人が自然と寄りつかない。
人間、前向きで楽しいところに集まります。
これは商売でも、人間関係でも言えることですよね。
おかげさまで、このまちメディアにはたくさんの人が来て頂いています。
入れ替わり、立ち替わり、ありがとうございます。
これは、うちの社長の人柄が大いにあります。
いい空気のところには自然と人も集まり、商売もうまくいくような気がします。
自分の周りにも、確かにポジティブな人のところにはいつもたくさんの人が集まっています。
商売繁盛の秘訣は、いつも明るく、ポジティブ にすることかもしれませんね。
ネガティブ発言、怒ることは、簡単で、誰にでもできる。
いつも心、寛容に。
明るく。
楽しく。
仕事しよう。
ネガティブ、大嫌い!
ポジティブ最高!で行きましょう!!
はたから見ると、簡単そうに見える。楽そうに見える。
でも実際やってみると結構大変っていうことがあります。
「俺も前からそう思っていた」や、「自分だったらこうする」など、
実際にやってない人がうまくいった事例に対して簡単に言うことがありますよね。
でも、こういうのってズルイ気がします。
思うことは誰でもできる。
言うことだけなら誰にでもできる
でも実際に実行し、やり続け、
成功に導くことが最も難しいんです。
つまり、結局はやった人、
やっている人しか言えないんです。
誰も相手のことはわからない。
相手の立場にならないとわからないんです。
だからお互い、ポジティブに、
そして素直に聞く姿勢が大事だと思います。
行動がすべて。
そして素直な姿勢が大事。
人の話を素直に聞けないプライドの高い人は特に要注意ですよね。
いつもポジティブで、素直な心でいたいと思います。
話変わって、今日もミスター香川は、
新規契約獲得成功。
今波に乗っています。
ガッツなプレーで、我々を勇気付けてくれます。
ミスターに負けないように、私もガンバろ。