今10話まで見ました。
で、3話「予言の国」でキノがこんなこと言ってた。
「世界の始まりを知らないのに、勝手に終わるはずがない」
みたいなことを…
で、僕考えてみました。この言葉の奥に秘められた作者(時雨沢さん)がいいたかったこと。
で、こういう結果になりました。
いま、世界はいろんなことを調べている。
宇宙のこと、太陽のこと、そして地球のこと・・・
そして、人類は知った。地球の始まりを。
それと同時に終焉の宣告が始まった。それが、マヤ文明のカレンダー。
そこには終わりがあった。あってはならない終わりが・・・
それこそ、「予言の書」に当てはまる書物。
そして、「予言の国」と同様に色々な考古学者やコンピューターが解読した。
でも、答えはバラバラ・・・
せいかいなんてなかった。多分・・・。その答えはお星さまが知ってる。
<終>
考え過ぎだとおもわれるかも知れませんが、きっと大体はあってます。
どうかこの世に、地球に終わりが来ませんように・・・