決してつかまえることのできない、花火のような光だとしても僕はこの手を伸ばしたい
もう一回、もう一回
さようならが迎えに来ること最初からわかっていたとしても 何度でも君に会いたい
会いたくなった時のぶんまで 寂しくなった時の分まで もう一回もう一回 きみを強く焼き付けたい
いい歌。感動した。