つい先日とてもいや~な出来事 というか人物と会いました。何かされたわけではないので憎悪とかでは一切ないのだけど、生理的に受け付けない人種。どんなものかと言うと自分の周りの人の話が9割で、その100%はその人の学歴・会社・財産などの肩書きなのである。それだけ。中身のないすっからかんの話にしか聞こえない。しかも問題なのは、私がその偽自慢話を聞き流せないところにある。いらないものはとことん排除主義なので、聞き流したいのは山々なのだが、どうもできない。できないどころかしっかりと耳から脳に入りしまいにはメンタルを乱す。こんな自分に嫌気がさすが、でもうまく処理できないのだ。男性の自慢話がキライなことはわかっていたが、自慢話自体にアレルギーがあることが本日発覚。なぜかというと、たぶん、周りに敏感なせいにしとこう。自分に確固たる自信と実力があったらこんなどーでもいい偽自慢話に左右されないもんねぇ。あ、あと言葉を発してる人とその言葉の内容の差に敏感なのかも。バリバリのキャリアウーマンが自分に見合う男
性を見つけるのに学歴・職業・年収を気に掛けるのはまだしも、経済的安定・世間体を目的として、自分にないからこそそれを得ようとしている女たちが大嫌い。でも口惜しいことに現在私は後者だろうな。学歴に関しては少し前までまさにどんぴしゃ。。今は逆に劣等感持ってしまうことに気付いたけど、でもやっぱり知的な人は好きなんだよね。幸い、就職先では総合職に就くことができるので未来は明るい。んー自慢はやはりうざったい。関わらないことが最良の善である。
性を見つけるのに学歴・職業・年収を気に掛けるのはまだしも、経済的安定・世間体を目的として、自分にないからこそそれを得ようとしている女たちが大嫌い。でも口惜しいことに現在私は後者だろうな。学歴に関しては少し前までまさにどんぴしゃ。。今は逆に劣等感持ってしまうことに気付いたけど、でもやっぱり知的な人は好きなんだよね。幸い、就職先では総合職に就くことができるので未来は明るい。んー自慢はやはりうざったい。関わらないことが最良の善である。