アラブ首長国連邦はドバイに行ってまいりました。大学入って9ヵ国目のお国ざんす。ひっっっさしぶりに外国の土を踏み、異文化に触れたことによって気分がふつふつと高揚しました。アジアや欧米だとある程度免疫があるからもうあまり衝撃がないから。でもアラブ圏は初だったこともあり、比較社会を選考している私にとってはかなり刺激的な五日間を提供してくださいました。 ドバイという都市は1960年に石油が発見されたことにより急激な経済成長を成し遂げた国なんだけど、石油依存を脱却するために観光事業にも力を入れてるんです。だからもうね、ほんっとに開発・開発・開発という光景。一面がそう。マンションとかホテルとか。個人的には資源の無駄使いにしか見えなかったけど‥まぁその事業で労働力の需要が起きるという点では良いサイクルだと思いますが。でも視界全部が開発現場で埋まるのは、やはりやりすぎではないかと。なんでも新しくすりゃいいってもんじゃないじゃん。世界のどこかではお米の粒さえ欲してる人がいるんだも
んよ。あと、裕福な都市・ドバイにいくつかの疑問�昼間ボケっとしている大人は一体何?(ホームレスではない)�本屋がない�学校が少ない�娯楽場がない�なぜ食料品の買い溜めをするのか以上。2・3・4の疑問は、ドバイはお金は持っているが教育芸術分野にはあまり力を入れていないのではないか疑惑に発展。大きな映画館やクラブやバーはあったけど図書館美術館博物館は一切見なかった。あとで調べなきゃ。 なんか今回は批判チックになってしまったけど、すっごい魅力的な国だったよ。また後々アップしたいと思います。
んよ。あと、裕福な都市・ドバイにいくつかの疑問�昼間ボケっとしている大人は一体何?(ホームレスではない)�本屋がない�学校が少ない�娯楽場がない�なぜ食料品の買い溜めをするのか以上。2・3・4の疑問は、ドバイはお金は持っているが教育芸術分野にはあまり力を入れていないのではないか疑惑に発展。大きな映画館やクラブやバーはあったけど図書館美術館博物館は一切見なかった。あとで調べなきゃ。 なんか今回は批判チックになってしまったけど、すっごい魅力的な国だったよ。また後々アップしたいと思います。