こんにちわ。ちょっとおひさしぶりですね。
昨日は銀行の説明会に行ってきました。
女の子ば~っか。女子大の私には全く違和感なかったけどね☆
今まで銀行の一般職なんか絶対イヤ!って思ってたんだけど
ちょっと銀行もいいかなぁって揺らいだ。
それはリテール部門のおじさんの説明が面白かったから。
なんかさぁ、女の人って「お客様にありがとうって言われたときが1番やりがいを感じます」ってみーーーーーんな言う。銀行に限らず他の業界も。
そりゃあ人から必要とされたり、感謝されたりしたら、嬉しいよね。
でもそれって当たり前のことすぎて、聞いててもおもしろくないって感じでしまうのです。
「またきたー。日本は思いやりに溢れてるなぁ。」なんて皮肉が正直頭の中に登場してきちゃうの!一生懸命、時間つくって大学生なんぞにお話してくださっているんだろうけどさ・・・
昨日の女の人はすっごい優等生のような単語を並べた話をしていたなぁ。
みんな結局感じることとか同じなんだなって最近思う。例えば家族は大事とか。でもそれを自分なりに伝えることが大事なんだよね。ていうかそれをしないと聞き手は楽しくない。
これ就活生に求められてることだけど、社員さんにも当てはめてみちゃうこの頃です。
あっそれで、男の人って「仕事のやりがい」っていうより「仕事の面白み」に重点を置いて話してくれるから面白いんだと思う。しかも、その面白みは社会と繋がってるから、勉強になってさらに楽しい。
具体的に書きたいとこですが、面倒くさいの省きます。ごめんなさ~い。
男とか、女とか関係ないのかもだけど、私は男の人の話のが今のとこ面白い。