8月が終わる

暑かった夏が終わる

 

ボディーのメンテナンスしたいひらめき電球

っと

信頼するサロン

長野市のエンジェルポノさんへ

ロミロミを受けてリフレッシュキラキラ

 

オイルトリートメントOK

 


自分でも日頃

エサレンマッサージをセッションしている

 

だいすきなメニューのひとつ

 

 

レシーバー(receiver  受ける側)

ギバー(giver  施す側)

 

があるように

“受ける”と“施す”は違う

 

 

施術するのもいい

受けるのもいい

 

そして信頼するギバーから受けれるのは

とても幸せチョキ

 

 

エンジェルポノさんは

ロミロミとあわせて

子宮からのメッセージを伝えてくれる

 

 

雷やっぱりね

 

うっすらとしていた(させていた)モノが

具体的になった

 

 

自分で感じていることを

他者から言葉でもらうと明確になる

 

お身体メンテナンスも

日常のセルフケアと

セラピストさんのメンテナンスを取り入れると

わかりやすい

そして、そういう時間が大切




夏が終わり、秋の準備

 

私の毎日もステップアップの準備ルンルン


UE・神威のエネルギーとともに

最高で最善にキラキラ





マジョラム

花言葉は“いつも幸福”


 

 

プリジュナケーラ

https://pncaorach.wixsite.com/caorach


 

 

 

 

困ったときの神頼み

そのお願い
誰にしている?
 
長野県須坂市
プリジュナケーラ
さちです
 


新年の初詣に
神様に良い一年を願い
試験の前に神様に手を合わせ
妊娠・出産時には安産祈願をして
家の建前
車の安全祈願
・・・など
人生の節目や大切なときには
神様のお世話になっている
私たち、日本人


神様って
どこにいるんでしょ?
誰なのでしょ?



フェアリーガーデンの木の下でのお話会
 
8月はスペシャルゲストがいらっしゃいました


荒川祐二さん

“自分を変える”を
東京のど真ん中で、毎朝一人でゴミ拾いをすることから始めた
ゴミ拾い活動は全国各地、世界にプロフェクトとして展開していったこと
講演会で小さな子供たちやその親御さんたちに
勇気を与えていること

・・・
ここまででも、すばらしい活動と体験
 
その一方
作家として
ある転機に神様に出会ったこと

『神訳 古事記』
『神さまと友達になる旅』

などの著者

 
神様を身近に知ると
もっと神様は力になってくれること
 
たくさんの神様のなかには
親近感がわく、
気になる、
自分と似ている神様がいる
必ず出会える
その神様と仲良くなろう
 
ゴミ拾いから古事記まで
ユニークで、面白おかしくわかりやすく
荒川さんのお話しを聞いているだけで
すでに神様と近くなった氣さえおきる
 
 
私のお気に入り神様を調べてみよう
 
 
荒川祐二さん

https://ameblo.jp/yuji-arakawa/







自分で体験する

調べる

続ける




どんな場面でも共通だね

 
 
プリジュナケーラ


 
 
 
 
 
 
 
 
 
朝から富士見町へ

長野県須坂市
プリジュナケーラ
さちより




考古学は今までほとんどご縁がなかった分野
という私に
八ヶ岳山麓  3ヶ所共同企画展
『ワンダフルジャーニー』〜縄文世界へ

この貴重展示会のご案内と

4月以来2度めの訪問になる、
フェアリーガーデンスペシャルお話し会
のご案内を同じ日にいただいたので

同じ日に行ってきましたビックリマーク


カエル考古館については別でご報告


フェアリーガーデンでのお話会
木村先生によるバシャールの伝言はいつもタイムリー


どんなに正しいことを言葉にしても
心が人を遠ざけるような状態では
それはハイヤーマインドとは合致しない

心はハイヤーマインドと合致しているか否かのバロメーター


正論を述べても
ツンツン、イライラしていては
誰も遠ざかる
イライラ、ツンツン、不愉快は
ハイアーマインドとはくい違った状態

ベルハイヤーマインドの意識

どんな時も
ハイヤーマインドの意識とともに在ること



心の在り方
どんな私たちであれ
ハイヤーマインドは“無条件の愛” で愛してくれる
無条件の愛を感じよう
無条件の愛で満たそう



心当たりある私



お話会の始まりと
メッセージを聞いてからでは
お祈りの際の
木村先生の柏手の
心と身体への響き方が違う


今回も
参加した意味が
シックリときた



夏休み
大人も子供も、
学校やお仕事がお休み
日常が少し変わって1日のリズムが非日常になる
1日、2日位はアレコレと過ごす
それが5日…6日…1週間が経つとタラー
大人も子供も
“いつも通り” でいられなくなり
何となくフラストレーションが溜まる

それでも
正当なことを言う
普段通りにしている(はずがタラー)
それでいて
何げない一言に反応して
イライラを抑えられなくなった


そんな言葉に反応した自分


それも自分のどこかに持っていたものなんだ



…と、思い出したのが

母に言われた言葉
母と私のやりとりが

(母=)私と (当時の私=)妹とのやりとりに代わり


母の気持ちを理解した

こういうことだったのね

母
ごめんなさい
ありがとう


さて、
妹にわかってほしい
どうやってわかってもらおうか
…と思うのがいままでの私

妹にとって最善のタイミングに氣づくときがくる
なので
このままに



スペシャルなお話会
神さまを御指名して仲良くなる方法が
あるってこと

思い込みや先入観がどんなに抱えてたか
ってこと

…つづきは別途





プリジュナケーラ